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2018年5月20日 (日)

まつこと韓流ドラマ「天命」

これも日本のTVで放送していたらしいです。「天命」HP
正直知っている俳優さんは一人もいなかったのですが、ストーリーが面白そうだったので見てみました。

Tenmei(あらすじ)

時は16世紀、朝鮮王朝11代王・中宗(チュンジョン)の統治時代―。内医院の医官チェ・ウォンは、優れた腕を持つにもかかわらず仕事はさぼってばかりで、役立たず扱いされていた。実はウォンは、病を患う娘・ランを男手一つで育てながら、彼女の病気を治そうと奔走していたのだ。
そんなある日、王・中宗が危篤状態に陥る。それをチャンスと見た文定王后(ムンジョンワンフ)とソユン派は、世子(セジャ:世継ぎ)であるイ・ホの殺害を計画。イ・ホの主治医であるミン・ドセンに、毒殺を命じた。
一方、イ・ホは、信頼を寄せるウォンに東宮殿(トングンジョン)の担当医官になれと命令するが、ウォンはその話を断り続けていた。ランの病気の治療法が記された書を手に入れるため、禁書庫に忍び込んだウォンだったが、思いもかけず医女のダインとともに禁書庫に閉じ込められてしまう。やっとの思いで2人は脱出するも、翌日ミン・ドセンの遺体が禁書庫で発見され、ウォンに殺人の濡れ衣が着せられる。ランを1人にできないウォンは脱獄し、無実であることを証明しようと画策するが…。


韓国版「逃亡者」みたいなストーリーですが、主人公のチェ医官の娘・ランちゃんがとにかくかわいくて~(悶)このランちゃんを誰よりも大事にするお父さん・チェ医官との深い絆が涙をそそるわけです。

主人公のチェ医官を演じるイ・ドンウクさんも加藤雅也さんにちょっと似た、彫りの深いイケメンさんなのですが、それよりもまつこが「かっちょえぇ~」と目がハートになっていたのは、チェ医官を捕縛しようと執拗に追いかける「逮捕魔」ことイ都事を演じているソン・ジョンホさん。照れ屋さんだけどやさすぃー人でねぇheartまつこのハートマークなんざキショイことは承知なのですがここはひとつ耐えていただきたく

・・・とここで最近韓国のドラマが面白くて見ているけど、ちょっと待てよと今更ながらちいさな疑問。

果たして歴史ドラマが見たいのか、イケメンが見たいのか。

なんだか後者な気がしてきた今日このごろ。
だって最近の日本の俳優って魅力ないsweat02

まつことブンブブーン(5月12日三宅裕司さんゲストの回)

光ちゃんがひょっこりはんを知っているという衝撃の事実に揺れるネット界隈ear

当たり前のことを知っていたからなんなんだってことも光ちゃんが知っているというだけで激震が走るという。
どこでどう知ったのか興味があるところですがおおよその想像はつきます。
だってああいう人周りにいたら教えたくなりますよね。ましてやいちいち反応のかわいい光一さんだけにね、周囲が放っておくわけはあるまい。

そうです。腐ったまつこの脳内には光ちゃんとその光ちゃんのご機嫌取りのお兄さんたちが見えるbellだって王子は囲まれるもの☆彡

のっけからかわゆらしいひょっこりはん光ちゃんが見られたところで本日のゲスト三宅裕司さんです。
キンキくんたちがちっちゃな頃からお世話になっている三宅裕司さんです。
その頃まつこはまだファンでもなんでもなかったのですが、後に知り合った親切な光ちゃんファンの皆様がビデオを貸してくださいまして、それキンとかトキキンとかを見ていました。
その辺で結構な割合で三宅裕司さんと絡んでいたような。あとは柳沢慎吾さんとか。
あの頃から変わらぬ三宅裕司さん、ひょうひょうとした感じがとっても大好きです。近くにいたら不倫したいくらいheartこの辺が周囲から理解を得られぬまつこの男の趣味

本日の三宅裕司さんは夕方4時から新橋演舞場近くで飲めるお店を探したいとのことで。
1件目に訪れた干物のお店、やたらと光一さんが絶賛していたのでちょっと行って食べてみたいな~とは思うけれど。けれどもだ。
申し訳ないけど実際行って見るとそれほどでも・・・sweat02っていうお店、あったりするのですもの。
こちとらいい年なのでね、TVというものはそーゆーものだっていう理解はしているつもりですけど、実際TVで取り上げられたお店って流行ってたりするもんだから並んだり待たされたりして、その結果「えsweat02」っていう結果だと悲しくなりまする。
けど美味しいかどうかは大事じゃあない。王子が召し上がったという事実が大事なのですdiamond

また話ズレて恐縮なんですけどsweat02ブランチで光ちゃんが行っていた表参道ヒルズのお店にこないだ行ったんですよ。あの、光ちゃんがコーヒーがうまいうまいと絶賛されていたお店。
あそこだけは本気でおいしかったです。いや他がマズイとかそういうことを言ってるわけでわムニ

ちなみに光ちゃんが先日行っていた薬膳スープのお店はツイッターに上げております。
すんごい久しぶりにあげました。長いこと存在忘れてた(爆
上で書いたヒルズのお店も。
よろしければお越しください。まつこのツイッター

干物のお店も美味しそうですがやっぱり一番の興味はのどぐろのお店。
絶品魚だけあってお値段もいい感じです。
しかものどぐろと焼酎の素晴らしいコラボをうっとりと表現する剛くんに
「普段言うてることわからんけど今日はわかったshine

分かり合えたきんききっずこう見えても結構珍しいパターン

ご本人たちもそれに近いこと言ってましたけど、この二人って本当に合わないというか違い過ぎるというか。普段だったら友達にもなっていないタイプの人たちなんだろうなというのはすごくよくわかる。
でも似ているからいいってわけでもないっていうのはやはりまつここの年まで長いこと生きてきていますから?わかってるわけですよ。
例えば私が海外で5年間ルームメイトやっていた子は友達でもなんでもなくて、仲良くもないんです。でもご飯行く?って言えば一緒に行くし、映画も行く。でも見たい映画が違うと別々に見たりするし、同じ空間で違うことをやっていても気にならない。気になることがあればはっきり言えるし、でも喧嘩までには至らず、お互いの領域をはみ出さないよう暗黙の了解で承知している感じです。でもお互いのこと多分相当よく理解しているという。
キンキくんたちってあの感覚に近いんだろうなぁって思います。
特に彼らは酸いも甘いも共に味わってきた二人だからそれがもっと深くて濃いぃのかなぁと思わなくもない。
「普段二人どんな会話してるの」という三宅さんのお言葉もごもっとも。
だってコンビって常に一緒にいて分かり会えているっていうイメージ、ありますもんね。
けどこの二人って自分たちの意思でコンビを組んだわけではないっていうのがミソ。
だから全く違う二人っていうのがありえるんでしょうねぇ。

最後の締めに再びひょっこりはんをやって「やっとできた~chick」と喜ぶ王子。

油断していたところに今日一の可愛いがやってきた最後まで油断できないブンブ

2018年5月13日 (日)

まつことブンブブーン(5月5日ももいろクローバーZゲストの回)

尼神インターさんと同じ衣装です。ということでまとめ撮りの1本目らしいです。
久々のご登場ももくろちゃんたちです。

いつもいつも思うんだけどこの子たち、キンキちゃんたちと真逆なテンションsweat02
いつも元気でいつも笑顔、アイドルってこういうもんだよね!っていう定番ですよね。やる気のなさそなおっさんアイドル(もうすぐ40)diamondとは全くもって対照的なグループですが、こういう元気で明るい女の子たちにこそ彼らをもうちょっとUPupUPupさせて欲しいもんです。←心がこもってない

でもこんな若くてぴちぴちdiamond(死語)なももくろちゃんを隣に並べてもそれに負けぬくらいの・・・というかぶっちぎりで勝ってしまう愛らしいアラフォー、光一さんです。

ご心配なく。まつこ頭腐ってますけど正気ですshadow

ちなみに撮影当日は剛くんのお誕生日だったそーな。
たしかにね、光ちゃんの誕生日は元旦が故に皆が「あ」って思い出しそうですけど、剛くんの誕生日ってなかなか・・・。普通の日っちゃ普通の日なので。
ちゅうか世の中の大半の人がそういう誕生日なんですけどね?
耳タコセリフでしょうが王子はお誕生日までもがSpecialcrownだからぁ

そんな剛くんBDのこの日、ももくろちゃんたちと「朝から焼きたてパン巡り」です。

全然関係ない話ですがヨーロッパの多くの国では朝からパン屋に行ってパンを買う習慣があるそうです。なので友人のドイツ人が日本で「早朝からパン屋があいてねぇannoy」とお怒りでしたけれども「自分で作れば」といったら「パンはパン屋」と半和風なことわざで返されました。

まつこには信じられませんね。だって朝は一分でも長く寝ていたいものsleepy
でもこういう些細なことが生きてくことの余裕なのかしらんと最近思わないでもない。余裕って大事ね。

で、市ヶ谷の美味しいパン屋さんで「次はユニバ行きたいheart」とかわいいおねだりをするももくろちゃんに光一さんのなんとも言えないセリフ「もう行った。乃木坂の人とchick

天下の乃木坂を「乃木坂の人」扱いできるのは王子しかおりませぬな。
かなりの高い確率で一緒に行った子たちの名前を覚えていないと思う。

なのでももくろちゃんたち、「かなわない」なんて思わなくても大丈夫だと思うのです。だってこの人らどんな美少女来てもあまり覚えてないっぽいからpenguin
だからいつまで経っても浮いた噂がないんだよっていうねポツリ)

しかもやる気のない光一さんをよぉく把握しているモモクロちゃんたち、逃げないように先に店内に入れます。しかも「いれたもん勝ちcrown」というセリフとともに。
なんでだろう、段々と頑固なじいさんとじいさんを介護するうら若き女の子たちに見えてきた(目ごしごし)

爺さん「若い女の子はやなぁ、そーゆーことしたらあかんでぇ←プリプリ
もも「はいはい、じいちゃんそうですね~。わかりましたぁ。わかりましたからいきましょ~ねぇ~」←手早く誘導

的なね、絵面が見えましたよまつこには。

2件目に訪れた歌舞伎座隣のカフェ、行ったことはないけどよく見かけます。
そういやなんてことないカフェなのにやたらと人入ってんなぁ~と思った記憶が。そこのサンドイッチは1听まるまる使った特大サンドイッチ。大きさは光ちゃんのちっさな頭を余裕を超えます。でも美味しそうshine光ちゃんも頬袋パンパンにしてうまいうまいと食べてます。
たくさん食べてちょうだいね。そんでそのSHOCK細りした体を早く元に戻して欲しいですおばちゃんわ。

それにしても元気なももくろちゃんたち、最初は「なんじゃこの子らはsweat02」と思ってたけど、その元気さが今の日本には必要だよなぁとかいつになく真面目に思うまつこ。
いやほんとに半年に一回は来てきんきちゃんたちを元気にして欲しいもんです

ついでに世間一般の常識とやらも教えて上げてもらえるとうれしい←本気です

2018年5月 5日 (土)

まつこと世間のあれこれ

TOKIO兄ちゃんたちのあれこれで会社が大騒ぎしていました。
その日とにかく忙しくってですねぇ・・・。夜中になっても終わるまいと思ってた感じの進行具合だったので「あぁ?annoy」とか思って聞いたまつこは内容を聞くにつれさすがに手を止めてネットニュース見ましたよ。

正直一度では頭に入ってこなかったですよ。
だってあの山口くんがって、しばらく信じられなくてね。
普段は表に出てこない社長までもがコメントを出すという異例な自体に、結構世間はざわついてますけど。

あちこちのネットでジャニファンたちのセリフを見るにつれ、「やっぱりファンはタレントに甘いよなぁ」と思うしかない。
「なんで事務所が表に出てこないの?」とか「なんでメンバーが公開処刑みたいに前に出なきゃいけないの?」っていう言葉、いっぱい見かけました。
スマ兄さん時もあったけど、その時も思ったけど、逆になんで事務所が記者会見しなきゃいけないのかしら、とまつこは個人的に思う。
普段表舞台に立って光を浴びている人間が闇に入った途端事務所に隠れるのはいかがなものかと思う。
メンバーが記者会見をする必要があったのかっていうのは疑問の残るところだけれど、あれも世間を納得させるためには仕方なかったことなのかもしれないなぁと。
あそこでメンバーが記者会見を行わなかったら多分大勢の記者たちがメンバーを追いかけてたと思うと、あの判断はいいか悪いかは別として問題を少しでもクールダウンさせるためにはやむを得なかったのかなぁとは思うのです。

しかも光一さんもエンタで語っていた、「ステージに立つ人間の責任」って大きいと思うんですよ。
それが例え裏方のしでかした不祥事であったとしても、世間の視線と非難はステージで光を浴びている人に来る。これは仕方のないことなんですよね。今回はそれがメンバーだったってことではなかろうか。

それにしても彼にはただただ残念。まつこ、ファンだっただけに尚更。

でもこのあと彼がどうなるかはわからないけど、それでもやり直せるチャンスを1度は与えてあげるべきだよなぁとも思う。
それは彼に限らず、誰にでも与えられるべきものだと思うまつこなのでした。

どうでもいい話で聞き流してください。なんかちょっと違うよなぁって呟きたかっただけなのでね。

まつことブンブブーン(4月28日尼神インターさんゲストの回)

GWは仕事、この日も仕事。実は木曜日も仕事でした。
実は今一人部下が辞めて・・・辞めて・・・・

というかクビになってbell

クビになったら即出社禁止になるっていう、普通の会社では「ありえない(友人談)」ことらしいですがまつこ的には見慣れた風景。
むかぁし勤めていた会社の上司なんかちょーっと上司に呼ばれて会議室行ってそのまま戻ってこなかったです←自国(アメリカ)強制帰国


で、引継ぎなんかあるわけもなく次の人がやってきて、私のもてる限りの知識総動員で引継ぎしましたけどわかんないこともある。っていうかわかんないことだらけshadow
そんな状態で月末やってきてもう大変。自分の仕事は6時からっていう状況だから休みも来ないと追いつかなかったんですけど、でもなんとか終わりました。

そーゆう状況だったもんですから先週のブンブは見てませんでした。さっきようやくまとめて見られましたけど、なんというか光ちゃんファンには至極つまらぬ回だったねとしか言いようが(爆

やっぱりこちとら光ちゃんファンですから?光ちゃんファンの人を見たいわけですよ。
しかも上記のごとく修羅場のような月末を終えてぐったりした身にはこの回は辛かとです。

でもなんとかいきます。尼神インターさんゲストの回。正直初めてお見かけします。
TVを見ないまつこですから仕方ありません←開き直り
尼神インターの誠子さんがきんきちゃんの大ファンだという。
のっけから「剛があたし見てるshineというセリフから想像するまでもない、剛くんのファンのお方です。きんきちゃんのファンというのは添え物か。そうですか、そうでしょうね。

なんというかこういうファンの方見ていると羨ましいと思う。ここを長いことご覧いただいてるみなさまには十分ご承知のことかと思いますがまつこ口だけのヘタレ野郎なのでこんなふうに光ちゃん目の前にしたら固まってなんもできないこと請け合いだと思うんでね。
実際佐藤浩市さん目の前にしてなんもできませんでしたしね。もういいんですよ、まつこは。遠くで見てるだけでannoy

そんなわけで一歩引き気味の光一さん。その光一さんファンのまつこは三歩引き気味で見る。

というかあまり見せ場がないので書く事もない。

どうしようか。

ということで次の回。

この回の更新、半分以上まつこの仕事の話で終わってるね・・。

2018年4月22日 (日)

まつことドラマ「黒井戸殺し」

前回のオリエント急行殺人事件に引き続き三谷幸喜作・アガサクリスティー原作のドラマ第二段です。

そうです。

あの喪黒福造が帰ってきますgood何度聞いてもそれにしか

しかも大泉洋さんとのコンビ再び。
大好きなこの二人のコンビは今後も続くんでしょうか。だとしたら嬉しいなぁup
大泉洋さんという俳優さんってすごいと思うのはあの癖の強い萬斎さんのキャラを和らげる、緩衝材みたいな存在になれるってことです。
言うなれば箱の中に入ってるあのぷちぷちですよ。指に心地よくて音も心地よいあれですよ。
前回のオリエント急行よりも心安らかに見れたと思うのはひとえに大泉洋さんの存在所以。

以下ネタバレありです。今後なんかしらの手段でドラマ見ようとしている方は今すぐGo Back!

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・・・・・そう思っていたのにsad

大泉洋さんが犯人じゃあもうこのコンビ望みがないやんけshadow

まぁね、意外な人物が犯人だったっていうのは推理ドラマの真髄ですけど、今回三谷さんの脚本に「汚い手を使いおってannoy」と地団駄踏みたくなるのは、今回ドラマを見ている人たちの誰もが大泉洋が犯人だとは思わないという前提によって書かれたっぽいとしか思えないってことなんです。
視聴者の多くはまつこみたいに「あらこの二人今後コンビを組むのかしら」って思った人が多いはず。
斉藤由貴さんもいい味出してるし、今後この3人がこのドラマの美味しいところを持ってく役割を担うのかしらとかね。
そんなTVの外側の思惑をも推理に含めてしまう、ある意味脚本家としての禁じ手にも近い手を使ったが故に三谷幸喜、卑怯なりと声を大にして言いたい。
しかもまんまとその術中にハマってしまった自分が非常に悔しいannoy
そんな普通に満足する人じゃないってわかっていたのに。キィイイイってなもんですよ。

ああ、なんだか三谷幸喜の高笑いが聞こえる(イラッ)←幻聴

でもこれがこの人の脚本の良さなんだよなーっていう。
ご本人の天邪鬼具合がふつーにドラマを見せてくれないっつうかね。
あっぱれ三谷幸喜なり。
それしか出てきません。

萬斎さんは・・・

不思議なことに喪黒福造に慣れてきてしまった。
そんな自分がこわひ。
でもとってもキュートな勝呂武尊で、その辺はドラマ版ポアロと一緒。突飛なキャラクターもある意味自分勝手な発言もなんだか許せちゃうっていう。

喪黒福造なのにshadow

終わったばかりだけどまた違うシリーズもみてみたくなりました。

それにしても大泉洋さんは惜しいなぁ。
確かに狙いは正確だったけど、相棒として残して欲しかったなぁ。諦めきれんなぁ。

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まつことブンブブーン(4月14日坂口健太郎さんゲストの回)

ブンブブーンお引越し第一段です。
どーも土曜日にブンブってなんかまだ慣れない。土曜日の午前中なんて正直うちにおりまんしね。先週も今週も忘れてました。

でもさすが文明の利器、録画機能です。キンキちゃんの名前できちんと新しい日にちで拾ってきてくれてます。
まつこのように忘れっぽくてめんどくさがりやには大変ありがたいシステムです。

で、本日のゲスト坂口健太郎さんです。
最近人気の俳優さんってみんな身長が高い。でもってイケメンさんばかり。
昭和の人気俳優さんとは全く逆を行ってる気がしないでもないです。
この坂口さんって韓国でも人気があるそうですけど・・・理由はわかりません(爆
確かに韓国の人気俳優さんの空気を纏ってる気がしないでもない。でもまつこは昭和の女なのでどう転んでも韓国ではヒョクちゃん、日本では光ちゃんですよ。でもよく考えてみれば真逆な2人( ̄Д ̄;;

そしてよーやく剛くんが髪の毛切ってくれました!
そーだよ、君はそっちの方がいいと思うよ?何度も言うけど身長がない人のロン毛は単なる汚らしい男、いや、似合わないと思うのでね。

そしてSHOCK後の光ちゃん、一回りほっそりしちゃってちょっと涙をそそります。
早く太って欲しいなぁ。光ちゃんは少しふっくらしてた方が愛らしさが増すと思うのですchick

さて本日坂口さんはキンキちゃんと美味しいスープ屋さんが知りたいとのことで、表参道の薬膳スープのお店の方が来てくれました。
実は私の会社はここの近くにありまして、このお店もよく知ってます。ランチに何度か訪れたりしてます。
正直ね、薬膳スープってナメてました、まつこ。でもここのお店のスープ飲んだ翌日、お肌がつべつべもちもちになるんですよ。これホントなんですよ。
あれー、なんだろ、今日お肌の調子いいなーって思ってたら前日このお店のスープ飲んでたってこと、数回。体調も心無しかよい。薬膳スープってすごいなぁ。
光ちゃんはサンラータンをお選びになってましたが、まつこ的にここで一番美味しいと思うのはサンラータンなんです。ほんっと美味しいんで機会があれば是非。とかまつこが書かなくても光一ファンで今頃この店すごいことになってるだろうとは思うが。

そのサンラータンにも入っている漢方をくんかくんか嗅いだ光一さん曰く「小学校の時のね、図工室の棚を開けた時のニオイ」bell

想像力が斜め上、というキャプションが出ましたけど、斜め上というよりこの人本物の天然なんじゃないかってsweat02
いや悪い意味じゃないですよ?天然ちゃんってあまりにも独自路線を行くというか我が道を行くというか人がどう思うかとかあまり気にしないというか。
それをちまちまと食べてる様子がなんだかひまわりの種食べてるあの小動物にも似てですね。

理性で押さえてますけど激マブ(死語)でした。連れて帰ってカゴの中で飼いたい

できあがったサンラータンを美味しそうに食す光一さんですが、たくさん食べてはよ太って欲しいなぁ。

さて収録終わって坂口くんの感想。

「初めての感覚」rock
「この空気感」scissors
「ゆるさ」paper
「台本があるようでない」good


この言葉にこの番組の全てが集約されていると思う。
キンキならではの番組だなぁホントに。

2018年4月17日 (火)

まつこと中国歴史ドラマ「宮廷の諍い女」

韓流ではないんですがアジアの歴史ドラマを見ているうちについ迷い込んだ中国歴史ドラマです。
名前からおわかりになるかと思いますが宮廷の女たちのドロドロ愛憎劇です。
ここまでドロドロだといっそ気持ちいいわーってなもんでね。

BSフジでも何度か放送しているようです。

BSフジ「宮廷の諍い女」

Isakaime

【あらすじ】1722年、 9人の皇子たちによる皇位を巡る争い“九王奪嫡”の末、愛新覚羅・胤禛(あいしんかくら・いんしん)が康熙帝の後を継いだ。それは清の第5代皇帝・雍正帝の時代の幕開けと同時に、皇帝の寵愛を巡る側室たちの激しく哀しい諍いの始まりでもあった……。
皇后と華妃が勢力を二分する後宮に、甄嬛が側室として宮廷入りする。 そこは皇帝の寵愛を巡り、女の嫉妬と陰険な陰謀が渦巻いていた。華妃とその手下の側室が仕掛けてくる冷酷な罠を、甄嬛は智慧で乗り越える。しかしその諍いで心も疲れ切った甄嬛は宮廷を後にする。外の世界で待ち受けていたのは、皇帝の弟・果郡王との安らぎの時。しかし幸せな時間の中、甄嬛を不幸に陥れる真の敵の影が忍び寄っていた。
再び後宮に戻る甄嬛は、真の敵を倒すことができるのか?果たして果郡王との愛は貫けるのか? 甄嬛の辛く哀しい人生の扉が、今、開かれる――

「皇帝の寵愛を巡り、女の嫉妬と陰険shadowな陰謀が渦巻いていた」
このドラマを一言で表すならこれですよ。とにかく陰謀まみれというか、これを見たら男の人なんか女性恐怖症になるんじゃあるまいかってくらいに女が恐ろしい。
本国中国では社会現象になったほどの高視聴率ドラマだそうで、それもそのはず主人公がこの先どうなるのか、一話たりとも見逃せない感じなのです。

どうでもいいことですが愛新覚羅っていうのは清の皇帝の名字というか一族の名前だったんですね。知りませんでした。確かに清の時代のお話を観るとやたらと愛新覚羅さんがでてきはるなーとは思ってたんですが←無知
一番有名なのは多分ラストエンペラーの愛新覚羅溥儀だと思うんですが、この方のご子孫が日本に住んでいるという話を以前聞いたことがあります。てっきりまだ名字は愛新覚羅さんとおっしゃるのかと思ったら女系のお血筋の方で名字が変わられていましたが、当時ラストエンペラーの映画を見て感動したまつこは結構掘って掘って色々調べてみたりしてました。

・・・と歴女まつこはどうでもいい話を書き連ねましたけど、忘れたらいかんのはドラマですよ。このドラマの見どころその①はまず出てくるおねーちゃんたちが美しいことshine
主人公甄嬛を演じたスン・リーもキレイですがそのほかの側女たちも美しい。お年を召した皇太后ですら美しい。正直中国3千年の歴史ってすげーなって思うんですが美しい女性の美しさのレベルが日本とか韓国とはケタ違いな気が。
そのキレイなおねーちゃんたちを飾る衣装の絢爛さも見どころかと。
でもそのきれーなおねーちゃんたちが一心に寵愛を求める皇帝は単なるおっさんにしか見えずsweat02中国では人気のベテラン俳優さんらしいのですが、でもこの豪華絢爛美女軍団の寵愛を受け止める身としてはなんかこう、いまひとつ説得力がないとういうかですね。
なんていいつつこれでイケメン皇帝だったりする方が現実味ないかもしれんですね

その②は手の込んだ陰謀ですよ。
宮廷の女たちが寵愛を得るために邪魔な女や女たちが孕んだ子供を消そうとするのですがその手段がこれまたすごい。飲み物食べ物に毒を入れるなんてのは基本で、お部屋で焚くお香に麝香を混ぜて流産させたり子供ができない体にしたり、よくもまぁこれだけ色々と思いつくもんだと感心してしまうほど。このドラマの前に見た武則天というドラマでは刺繍の糸に毒を混ぜたりしてましたよ。げに恐ろしきは女の執念なり。

その③は甄嬛のサクセスストーリー
やっぱね、サクセスストーリーって見ていて気分いいじゃないですか。甄嬛も色んな小主(後宮の高貴な女性たち)からのイジメにあったり嫌がらせをされたりするんですが、美しい甄嬛はあっという間に皇帝の寵愛を受け、それを糧に後宮でのし上がっていくのです。
そりゃ後宮の醜い争いや謀に負けて幾度となく辛い目にも遭いますがそれでも何度も立ち上がって向かっていく様が見ていて気持ちいいといいますか。

全然関係ないんですが、高貴な女性をよく「娘娘」というのですが、「にゃんにゃん」と発音します。

にゃんにゃんcat

なんかこう、変態心をくすぐる名前ですね←

その④背徳のストーリーはいつの時代でもウキワクしてしまうものです。
以下ネタバレになってしまいますので気になる方は飛ばしてください。

後宮に嫌気が刺した甄嬛は寺に修行に入るのですが、そこで現皇帝の弟とデキちゃうんですな。ヤっちゃうんですな。孕むんですなflair←身も蓋もない

しかも女って強い。っていうか恐ろしい。
その子供を皇帝の子供だと思い込ませるよう仕組み、また後宮に戻ってきてしまいます。
甄嬛を愛する皇帝は甄嬛の懐妊に小躍りして喜び、ウキウキさんです。
それもそのはず、皇帝の女たちは寵愛を得るため他の女が妊娠するや否やあれやこれやと手を尽くして子供を殺してしまうため皇帝の子供は異常に数が少なかったのです。
まぁ自業自得というか女たちの悪事を見てみぬふりしてほっとくのが悪いっつうか(ぽつり)

「わーい、わーい、(*'▽'*)♪子供できたよぅ~」と皇帝がウキワクするたびに憐れよのぅ・・・と憐憫の気持ちに絶えませんでしたが。

でね、色々書いてきたんですけど、結局主人公の甄嬛っていうのは後宮で生き延びるためにたくましさとしたたかさと残忍さを持ち合わせるようになるんです。
でもそうさせたのは後宮の女たちだけのせいではなく、やはり皇帝自身にも問題があったわけで。
皇帝は自分の兄弟たちと戦って今の地位を得た人で、ある意味周囲の人間を誰一人として信用しないわけです。愛する甄嬛でさえも疑い、あれこれ疑念を持ち、ある意味その皇帝の人間不信っぷりに甄嬛が嫌気が刺したというか愛情が冷めてしまったという感じで、まぁ皇帝は自業自得だよなっ♪とは思うのですが、甄嬛の最後の復讐っぷりはちょっと皇帝に同情を感じたりもしましたsweat02そんなまつこは甘い人間です。後宮では三日ともたないかもしれません。

でも男に対する最大の復讐って他人の子を「あなたの子よ」って信じ込ませて育てさせることかもしれんと思ったまつこ。

女って恐ろしい。
けどこれ本質なんだろうなって思ったりもしますね。

「宮廷の諍い女」機会があればぜひ。

2018年4月 8日 (日)

まつこと韓流歴史ドラマと俳優さんたち

光ちゃんファンの皆様、萬斎ファンの皆様、今までうっとおしくてすんませんでした。

興味もない人にほれみろほれ読めとばかりに韓流ネタを繰り広げていい加減うんざりされていたかと思います。でもやめなかったけど。

ようやく韓流カテゴリをつくりました。つくりましたけど正直それほど韓流にハマっているわけではなく特定の俳優さんにハマってると申し上げた方がよいかもしれません。
光ちゃんカテゴリでなんとかの一つ覚えみたいに韓国の歴史ドラマにハマってると書いておりましたが今でもそれは変わらず・・・。現代ドラマを何本か見ましたけどやっぱり現代ドラマは日本とドラマかもしくはアメリカのドラマが面白いと思う。そんなまつこははっきり韓流と言えるのかどうかそこは疑問ですがそれはそれ、ここであれこれ書き連ねようかと。

まずまつこが最初に見たドラマは「麗(レイ)~花萌ゆる8人の皇子たち」です。
これが結構良く出来たドラマで、イケメンばかりのちゃっちいロマンス系ドラマと思ってみてたら偉い目に会います。まつこが遭いました(爆
確かにイケメン揃いで目にも華やかですがきちんと史実に則っているのがいい。面白い。
元々中国の「宮廷女官 若曦」というドラマのリメイクで、まつこはどちらも見ましたが実際オリジナルよりよく出来ていると思ったです。
しかも音楽もいいんですよ。ちょっとサントラ買おうかと思っちゃったくらい、映像とストーリーにマッチした音楽がとってもよかった。
ただひとつ難点があるとすればですね、主演の女の子がちょっと・・・sweat02お大根さんで。かわゆらしい子で、韓国では本業は俳優ではなくシンガーで有名な子らしいんですが、正直芸達者でイケメンな男子たちに囲まれてこれは可哀想sweat02とやや同情してしまいそうになるくらい。
で、5番目の皇子を演じたイ・ジュンギがこれまたカッコいくて、これで惚れない女はいるまいて、と思うくらいかっちょいい。イ・ジュンギは「王の男」という映画で見たくらいしか印象がなかったのですが、顔だけでなくアクションもいいし演技も上手いし、これで人気出ないわきゃないわさな~としみじみ思う。
正直「王の男」を見た時は「キレイな男の人ね~」くらいの印象しかなかったんですが、こういう中性的な魅力の男子がマッチョ好きな韓国でも受け入れられているとは時代も変わったのねという印象です。

このドラマで火がついたまつこはその後「朱蒙」、「太陽を抱く月」、「奇皇后」、「イ・サン」、「六龍が飛ぶ」、「トンイ」と立て続けに見ましたがどれも秀逸な作品ばかり。とにかく韓国の歴史ドラマが面白いのは人間の善と悪って曖昧なんだな~ってのがすごくはっきりよくわかるからかもしれません。日本の歴史ドラマって史実に忠実ではあるけれど、主人公があまりにもいい子ちゃんすぎて人間味があまりないというか、現実味があまりないというか。
韓国や中国の歴史ってやはり大陸で大勢の敵に囲まれていた地形だっていうのもあってとにかく殺るかやられるか。生まれが全て、貴賤がなによりモノを言うみたいな、ある種やるせなさを感じさせる歴史なのです。そんな中で懸命に人が生きる姿ってちょっと胸を打ちます。それがまつこが韓国や中国の歴史ドラマにハマる所以なのかもしれませんがとにかく。

韓国の俳優がイケメンだっちゅーのも見逃せないポイントというかそこが大きい

そしてたどり着いたのが「根の深い木」というドラマ。
ハングル誕生の謎をベースに名君と名高い朝鮮第4大王、世宗が主人公のお話なのですが、ここでまつこは理想のメンズと出会ってしまいました。

Hyoku1

チャン・ヒョクたんですbell


顔が理想通り、声も理想通り、もう何もかもドンピシャど真ん中っつう感じですよ。
何より演技が素晴らしい。この人だったらこの役もあの役もやって欲しい!ってインスピレーションが次々に湧いてくるんです。いやまつこ演出家でもなんでもないんですが
なによりあーた、メンズのお尻フェチのまつこが初めて認めたアジア人唯一の秀逸なヒップの持ち主なんです。
ああ、理想のおちりup
さすがにダニエル・クレイグには負けますが西洋人と比較しようってのがそもそも酷な話ってなもんで。でもダニエルたんに負けてないと思う。本気でそう思うdash

Jacket_photow500_2

余談ですがこの素敵な生尻は「純粋の時代」という映画で堪能出来ます。堪能できますが生より布にくるまれた方がドキドキするわぁと思ってしまったのはやはりまつこが変態だからでしょうshadow






もちろん鍛えまくっているので体もステキです。かっちかちやでぇ~てなもんです。
この人にハマったまつこは現代劇時代劇問わずこの人の出演作を見ましたが、この人の作品の選び方ってものすごくいい。出ているドラマや映画は主役にこだわっていないようで、脇役だったりするものもありますがでも「ああ、この役がやりたかったんだね」と思えるような、俳優としては魅力のある役柄ばかり。しかも作品自体面白いものが多いから自然本国でも高視聴率のドラマに出演する俳優さんっていうイメージはあながち間違いではないと思うわけで。本当に演じることが好きなんだなぁってのが伝わってくる。
ちょっと油断するとお口がパタリロなのが難点ですが(△←こんなお口)それもご愛嬌。
喋り方も垢抜けないっていうか、品がない感じがちょっとアレなんですがんなこたどうでもいい。
ちょっと都会のスマートな男性には程遠く、どちらかというと野性的な感じですがそこがまたまつこ心をくすぐるheart

かといってファンミーティングに参加したいとかライブ行きたいとかそーゆうんじゃあない感じです。俳優としての彼しかあまり興味はないというかですね、実際インタとかの映像も見たんですがやっぱり魅力はあまり感じない。演じる姿がたまらなく魅力的な俳優さんで、今後も多分ファンでい続けると思うんですよね。この人が出てるってだけで作品が面白いものに違いないっていう信頼はあります。

Hyoku2

ちなみにまつこ的には「ヒョクたん」と呼んでますが友人たちから「キモい」と言われてます。
まつこはキモくてナンボですよあなた。それでこそ変態道。

ちなみに今UーNEXTで韓国ドラマを視聴していますが、ほとんどの歴史ドラマを見尽くしてしまったので今は中国ドラマに移ってます。
今見ててハマってるのが「武則天」という、中国史上で唯一の女帝のお話。
女帝を演じているファン・ビンビンがとにかくキレイ過ぎて見ているだけでうっとりします。
なんか質素倹約をよしとする日本の歴史にはない色合いと豪華さなんですよねぇ、中国と韓国の歴史ドラマって。
どっちがいいってわけではないですけど、こういう豪華絢爛なドラマを見るのもまたよろしってな感じです。

ふー。

やっとこのカテ作れてよかった。
今後はここで思う存分あれこれ書きますdiamond

まつことブンブブーン(3月25日胸キュンシーンSPの回)

この番組始まってからもう4年も経つんですね。
早いもんですねぇ。なんだかんだでもう日曜の定番になりつつありますけど。
本日はSHOCK上演中によくある総集編です。胸キュンシーン特集だそうです。
何が胸キュンシーンかっていう主語が一番気になるところですけどね。それ次第ではまつこが踊るか憤るかどっちかです。わかりやすい。


胸キュンシーン①
小栗旬さんとキンキちゃんの3人で筋トレする姿に胸キュンheart04

意味がわからない(断言)
筋トレの何が胸キュン?なん??
確かに真ん中の人はとてつもなくかわいいけれども←
でもなんで筋トレが胸キュンなのかまつこ的によくわからないよぅ。教えておじいさん。

胸キュンシーン②
マジック大成功。福士くんの笑顔に胸キュンheart04


いやそれよりも福士くんのマジックにハトマメ顔の光ちゃんにもっと胸キュンchick

胸キュン③
斎藤カメラマンとの素敵なコラボに胸キュンheart04

意味がわからない(その2)

それよりなにより斎藤工さんがご自分のカメラでキンキくんたちを撮っていた時ぽつりと「華ありますね・・」とつぶやいたのがツボ。
華。そう、それは選ばれし者たちにしかないもの。
例えば光ちゃんとか光ちゃんとか、あとは光ちゃんとか。あ、光ちゃんもいたね。
生で光一さんを見た時にいつも感じるのは生で見ているのにカメラのフィルターを1枚通したような、シェルターにも似た何かを感じるんですよ。
生なのにTVの画面で見ているようなそんな感じ。相変わらずイミフですけどわかりますかね。
美しい人をよく「紗がかかった」と表現することがありますが、あれって本当なんですね。まさに生光様はそんな感じ。霞みか白いもやか、はたまた薄い光が差し込んだように反射してるんですよ。
面白いことにステージ上以外でお見かけする光一さんにはこれがない。すっと消える。まさに光一マジック。
多分道ですれ違っても気付かんかもしれん。

胸キュン④
秩父でラフティング体験の回。大はしゃぎの三人に胸キュンheart04

「おれ、パンティー濡らしたくないのっ!」
「もうヤダー!heart04


この放送の感想でも書いたような気がしますが何度聞いてもお前は女子高校生かpenguinというツッコミしか出てこない。

胸キュン⑤
流し企画で女将さんの涙に胸キュンheart04

冗談抜きでこの企画がまつこは一番よかったなぁと思うんです。
なぜか日本のガード下やら居酒屋には昭和のドラマが漂う。そこで演歌の女王八代亜紀さんとホントの女王光一さん・・・もといアイドル界の王子きんきくんたちが歌う。なんかドラマがあっていいわぁと思う。

胸キュン⑥
吉さんの粋な計らいに胸キュンheart04

それよりも(またか)即興で歌う吉さんの後ろで聞き入っている光ちゃんのお顔の美しさにうっとり。

胸キュン⑦
神田沙也加ちゃんゲストの回でキンキくんたちのコンビ芸に胸キュンheart04

初めてこの企画に賛同できるものがやってきました。
この2人本当にこういう子供みたいなことをやってふざけているのが可愛らしいやら微笑ましいやらなにやらかんやら。
癒されるなぁって思う。だからね、ブンブブーンってゲストをお招きしてゲストのやりたいことを一緒にやろうって番組ですけどある意味この2人のかわゆいところを見るための企画なんかいとか思わなくもない。それにまんまとハマるアホがここに1人

でもそれよりも(またまたか)かわゆいのは制服を来た光ちゃんheart04
沙也加ちゃんと並ぶともう絵のようにかわゆらしい2人。自撮り写真もまるでアニメのようにかわゆすぎるカポー。

胸キュン⑧
キンキパパに胸キュンheart04

来ました、やっと来ました。
光ちゃんと赤ちゃんという反則技がshadowズルイ。絶対この組み合わせはズルイ。

胸キュン⑨
健介・北斗夫妻の絆に胸キュンheart04

この回は色んな意味で感慨深かったですねぇ。この後北斗さんの病気が報道されて余計にこの回がしみたもんです。

でもそんな回でも贔屓はしません。
ひまわりよりも光一さんがキレイですtulip*もはや病気の粋に


はてさて誰が選んで決めたのか胸キュン特集。色々ツッコミどころ満載でしたが何を見てもまつこの目にはかわいい光一さんしか映りません。
私に選ばせたら光ちゃんファンの大賛同を得られると思うんだけどな。もしくは変態さんの賛同。


っていうかブンブ、土曜日に引越しするの!?←初めて知った

困る。それは困るなぁ。土曜日は遊びに出る日って決めてるのに。

あ、でも生で見ることほとんどないからいいのか(爆

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