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2017年2月

2017年2月26日 (日)

まつことブンブブーン(2月19日トレンディエンジェルさんゲストの回)

1週間遅れて視聴しましたこの回。
忙しかったっていうのもありますけど正直ゲストに萌えなかったというのも事実bomb
まつこ、光ちゃんファンですからね、光ちゃんファンじゃない人には全くもって興味がなrolscnkjlklアウチ
・・・なぁんてそんなことは言いませんがいつまで経ってもこの回のブログを更新しないというのがまつこの正直な気持ちが現れてしまったという感じでありますが。

本日のブンブ、斎藤さんのご実家を訪ねてみようということで。
斎藤さん、かなりのジャニ好きのご様子でご本人もジャニー〇事務所に入りたかったようですが、結構若い男の子ってそういう子いるみたいですね。やっぱり女の子にキャーキャー言われたいんでしょうか。
でも実際事務所に入って活躍している人たちは自分から望んで入ったっていう人、少ないのが現実ですわよねscissors煩悩丸出しはあかんのやなきっと

そんな斎藤さんのお部屋を覗いていたらたまたま出てきた過去のネタ帳。
キンキくんたちがそのネタをやってみようということでやってみたらこれが結構イケる。なかなか間がよろしい。
確かにコンなんかでこの2人の掛け合い聞いていると本職の芸人さんより面白いと思うことが多々あります。まつこ、コン中何度か涙流して笑ってもーて使い物にならなくなったことありますもの。
でも多分この二人で芸人さんやるとしたらやっぱりボケが剛くんでツッコミが光ちゃんっていう感じになるんでしょうね。だって多分ボケの間に合わせられるのったら光ちゃんしかできなさそうな(爆)剛くんってツッコミになってもあのマイペースな間をマイペースに貫くよねきっと・・・

そんなジャニー〇に憧れていた斎藤さんは実際履歴書を送ったことがおありだそうで、光ちゃん曰く「絶対ジャニーさん目を通してますよ」と。
ジャニーさんって色々すげぇなって思うのは多分ダイヤの原石どころかまだ石の形にもなっていない光る素材を見つけるのがすんごいうまいんだなってところ。
実際斎藤さんだって昔はそれなりにイケメンだったしかわいい顔してたとは思うんですが実際には選ばれなかったわけで、それはやはり顔の良し悪しってだけじゃなく他の何かをジャニーさんは見出してるってことなんでしょうね。
正直申せば光ちゃんファンのまつこでさえ思う。当時のあの光一さんのあの写真の何を見て魅力を感じたのかと(爆)
そう思うとやっぱり常人とは目の付け所が違うんだろうなーってのはつくづく感じます。

・・・・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

色々頑張って書いてひねり出してみたけどやっぱり興味があまりないの滲み出てしまってますかねshadow鼻から出ちゃってる感ありますものね★

さくっとこの回は終わらせていただいて今週のブンブについて書こうと思います。

あ、でもすいません、堂本剛軍団はサイコーだったと思うdiamond色々な意味で

2017年2月22日 (水)

まつことめざましテレビ「SHOCK密着」2月20日放送の回

いやぁよくぞここまで深くにカメラが入れたもんだと見ていて感心してしまいました。
このめざましテレビだけじゃない、先日のシブ5時の密着でも思いましたけどあれほど嫌がっていた舞台裏取材やら密着やらを結構受け入れていることにとにかく驚き。
一体どんな心境の変化があったのか!?
本人にすごく聞いてみたい気がします。
まぁありえない話ですが今目の前に光一さんがいたとしたらまっ先にこの質問投げたいくらいに。なんてでかい口きいといてまつこは小心なので何も言えなくなってしまうだろうことは皆様ご承知の通り

以前より結構な割合で取り上げてくれているめざましだってここまでディープにカメラが入ったことなどなかったのではなかろうか。
しかもカルベーが何気に光ちゃんに食い込んでるっていうこの衝撃。光ちゃん、おっきい人好きだから←

それはともかくインタビュー本編。インタビュー中光ちゃんが「(上演時間が)最初の頃3時間40分くらいあった」と語っておられる通り、確かに最初のSHOCKはやたらと長かった。
それはそれでファンは満足だったんですけどやはり舞台としては長時間お客さんを座らせて観るというのは結構なリスクを伴うもんだと思うわけで。ヤラしい話をすれば利益率的な話とか、セキュリティの観点からすると夜遅くの閉幕になってしまって遠方客が不便だとか、舞台のクオリティ的にも客の中に「飽き」が来てしまう瞬間は避けられないとか、そういうリスクが。
確かに短くなったことでとにかく無駄なシーンがなくなって「飽き」る瞬間が少なくなりました。

正直言いますとここまで大好きな舞台でもやっぱり「飽き」が来る瞬間ってあるんです。なんとなく眺めてしまうというか、セリフが頭の中を滑っていってしまう瞬間というか。
いい舞台ってそれが少ないことだと私は個人的に思っているんですが、このSHOCKの凄さっていうのはその「飽き」の瞬間を毎年毎年的確に修正してくることなんですよ。
それはやはり観客のその瞬間を的確に逃さない演出家様diamondの手腕にほかならないとは思うんですがそれにしても気持ち悪いくらいに的確なので最近では世界一かわゆらしいこの演出家さんはもしかしてご自宅でエゴサしておられるんではなかろうか!?なんて疑問を抱いてしまうほどに。いや実際には絶対やらなそうなんだけど

話はズレますがまつこは長いことロミジュリのシーンがイミフで理解ならんかったです。
リチャ男もハムハムもヤラの罪悪感が見せた夢っていうことですんなり理解はできるんですがロミジュリだけは何度見てもイミフでした。
このシーンも↑で書いた「飽き」を呼ぶシーンのひとつだったんですが数年前にバッサリ切りましたよね。
その潔さと的確さにブラボゥ、と一人心の中でスタオベしてみたまつこscissors
相当勇気がいる決断だったと思うんですよこれは。

そしてこの密着中衝撃的だったのが本番中に光ちゃんが笑顔でカメラ(+カルベー)に挨拶していたことで!
挙句転んでるしtyphoonしかしこれが愛さずにはいられない光一クオリティ

こんな姿見たことない。本当にどういう心境の変化なんだろうなぁ。これも年月を重ねた余裕がなせる技なのか。
それとも座長様が柔軟になられたのか。

しかし光ちゃんの上演中の笑顔の神対応shineよりも衝撃的だったのがカルベーのフライングairplaneですよ。
何かが紐でぶら下げられてるとしか見えない(爆)そう、例えるならチャーシューを糸で縛ってお鍋の中にいuruikcmmahsklbiy

三宅アナの「カエルが・・・」ってセリフもさもありなん。あまりの衝撃にスローモーションで観てしまいましたがな。

このフライング、今やこの事務所のお家芸とも言えるほどに色んな後輩くんが軽々とやっているもんだから忘れそうになりますけどやっぱり難しい技なのでありますね。
特にラダーフライングはラダーに手をかけるのも一苦労なカルベーを見て今更ながらに光ちゃんが普通にやっていることがどれほどすごいことなのかを再認識いたしました。

この技は当初色んな人に反対されたと光ちゃんがご自身の口から語っておられましたが、確かに危険度はめちゃくちゃ高いくせに難易度が高いように見えない。
だけどそこもご本人はわかっていて、それを承知でショーに取り入れたっていうのがすごいなぁと。彼にとってリスク云々よりもショーをグレードアップさせることの方が優先順位が高いんだなってつくづく思いましたよ。そこはミレショ以降ずーーっと一貫してブレないから尚のことすごいと思う。しかもそれを「ショーとして成立させないといけない」というセリフがね、この人をはじめとして他のスタッフの皆様方の並々ならぬ努力というものをひしひしと感じました。
そりゃ飛ぼうと思えば誰でも飛べるけど、お金を払って観る価値があるか、それを楽しんでもらえるかってなるとまた別の話になりますからね。そう考えるとこのお言葉、まさにプロフェッショナルなお言葉だと思うのです。自分の提供するショーに誇りと自信を持っている人のお言葉であります。
このラダーは今もショーの中に取り入れられてますが、多分ボツになったアイディアの方が絶対多いはずなんですよ。でもそれを無駄と思わないその姿勢に感服することしきり。

そしてビバさんが光ちゃんの腕に手をかけるシーンで「毎日やせ細っていくのがわかる」とファンなら涙なしでは聞けぬお言葉を。

光ちゃん、まつこのお腹のお肉、いつでもあげられるよ?cake分けてあげたい。本気で。

彼のこういう姿を見る度にまつこ思うんです。自分は自分の体を削ってまで何かをなし遂げたことがあるだろうかって。
自分の中では苦しいこともキツイことも歯を食いしばって頑張ってきた!と胸を張れることも彼のこの姿を前にしては恥ずかしくて口にもできませんよ。
そういった意味でまつこにとってはこの舞台は単なるエンターテイメントだけじゃない、光一さんの姿を見て自分もやらなきゃ!と己を見つめ直すいい機会にもなっているのです。
そんな舞台、どこ探したって見つかりませんよ。
そんな素晴らしい舞台に出会えたことを幸せに思うまつこ。

そんないい言葉で締めくくろうと思いましたがやっぱりこの番組一番の衝撃はカルベーのチャーシュー吊りだったということは言及させていただかねば。それがまつこのブログheart

2017年2月21日 (火)

まつこと2017「Endless SHOCK」2月18日夜の部

こないだの土曜日に今年初めての観劇に行って参りました。
2月3月って何かと仕事が不安定で平日にチケット取ったりしても急に行けなくなりましたってのがあったりするのですよ。
過去2階最前列ど真ん中、そう光一様shineがご降臨あそばされるその席が取れた日に急な仕事が入ってしまって光一様shineの目の前を空席にしてしまった過去がありましてその日の夜は涙で枕を濡らしましたとも
従いましてここ数年はいつも土曜日曜もしくは祝日に申し込んでみたりしてるんですが今年の状況としましては運がいいのか悪いのかわからんって感じで。
席はもうめちゃくちゃいい席ですよ。チケットが取れた日いずれも。
ただ日にちがこれどうなのよ?っていう日程で、2日連続とかwobblyその日はマズイよぉおおおお!って日だったりとかとにかくビミョーなんです。
ちなみに私が思う舞台の良席っていうのは6-7列目のど真ん中あたりだったりします。
どの舞台もこのあたりを中心に作られてるっていいますしね。まぁ前の方でなくてもとにかく舞台は真ん中がよいとまつこ思ってます。最前の端っこだったら後ろの方の真ん中を選びたいと思うほどには。
特にSHOCKという舞台は真ん中の席から見るとこの舞台の群舞の素晴らしさがよぉくわかります。とにかくフォーメーションが美しく見えるんです。だからこの舞台に限ってはとにかくど真ん中!真ん前よりも数列後ろ!希望なんでありますが。

とにもかくにも今年初めてのSHOCK、席は関係者席当たりのど真ん中という素晴らしいお席。
少なくとも周囲は関係者の方々っぽかったです。2つ隣の席のおじさまの元へ光ちゃんのマネージャーさんがご挨拶に来てました。持ってた白い袋の中身は多分パンフと観た。

とにかくね、席が素晴らしいもんだから光ちゃんがお空をぶんぶん飛んでる時は真下にいるわけです。そりゃあこのようないい席が初めてとは申しませんよ?
過去にも何度か座ったことがあるお席ではありますがそれにしても今回初めてでした。
光一様shineの股間shineを真下から見上げるのはeyeさすが座長股間もキラキラでした

しかもジャングルの場面では光一様shineの鍛え上げられたシックスパックが・・・・!
これまで幾度となく光ちゃんのお腹を凝視してきた光ちゃんのお腹フェチのまつこが言うんですから間違いありません。
お腹、うっすら割れてましたpenguin
うれしい悲鳴とそうでない悲鳴とで相方と阿鼻叫喚。だって

光ちゃんは下っ腹がほんのりぽっこりさんなのがかわいいのに!chick

でも鍛え上げられた二の腕といい、まるで彫刻のような美しいお体diamond
本当にキレイな体だったんですよ。あれはもう観賞用としかいいようがない。
結構長いこと口開けて見とれてしまいました。意識が戻った頃には光ちゃんがまた空を飛んでまして我に返りましたが。

・・・と変態根性丸出しなことばかり書いてるまつこですがもちろん舞台はきちんと観ておりましたよ。にわかに信じてイタダケなさそうなことばかり書いてますけれども

見終えてまず感じたのがかなりダウンサイジングされてたなっていうことで。
多分結構なシーンがカットされていたと思うんですがまつこがすぐに気付いたのが殺陣のマジックシーン。あれがなくなったことによって舞台がスムーズになったというか、無駄な時間がなくなったように思います。正直あれはあれですよね、ジャ〇ー演出の名残というか意味不明演出の残骸というか、何分に一回の衝撃!のレガシーというか。早い話やっぱいらんかったよねアレっていうか←身も蓋もない
正直言えばまつこが思うそういうシーン結構あるんです。でもまぁそこは演出家光一様shineのお考えもございましょうから多くは語りますまい。
逆に殺陣のシーンでは音楽が止まって和太鼓だけが鳴り響くシーンができたんですがこれが素晴らしくよくて。
シンプルな音だけっていうのが実は一番舞台の気迫ってものを凝縮させるんだなぁとしみじみ思ったものです。あのシーン、何度見ても飽きないとまつこ思います。是非映像化されて欲しい1場面。

そしてコウイチとヤラが対決する1幕後半の楽屋のシーン。あそこがミュージカル調のセリフになったのは前回からでしたっけね。あそこを相方は「セリフの方がよかった」といってたんですがまつこは今の方がいいと思ったんですよね。
あのシーン、緊迫したシーンではあるんですがどーにも間延びしがちというか単調な感じがしなくもなかったので、2人の心情を音楽に乗せた方が見ている側はすんなり入り込むような気がいたしました。ただ音楽はもう少しいい感じにして欲しいな~ってのはありましたけれど。
あとね、数年前に気づいて感心したのが2幕前半シェイクスピアの舞台に出てくるコウイチの照明がヤラよりも少し青みがかった感じなんですよね。
いかにももうこの世に存在しないという感じがするというか、ヤラとは違う世界にいるんだってのがはっきりとわかるんです。ヤラと2人で踊るシーンを見ているとその照明の違いがはっきりわかって、隣で踊っているのに違う世界にいるような不思議な空間がそこにはあります。そして毎度切なーい気持ちになるんですよねぇ



・・他にも色々思ったことがあったはずなのに2-3日経ってしまった今大半を忘れてる(爆)それでも前回の観劇時ブログで書き忘れたことだけは今回忘れてませんでした!
最後のCONTINUEの場面、あそこでリカやヤラや他の出演者たちがソロで歌う場面、途中からコウイチがそれぞれのソロにハモって入って来るんですがそのコウイチの存在にヤラだけが気づいているっていうシーン。
これがねぇ!
長年SHOCKを観てもう泣くこともそうそうあるまいと思っていたまつこに再び涙させた場面なのでありますよ。
コウイチはこの世にいなくなってもいつも側にいるよ、ステージにいるよっていう、演出家様shineのメッセージがひしひしと伝わってきてですね、もう泣かずには居られないのですよ。
これで泣けなきゃ光一ファンが廃るってもんですgood
最近ではここで毎度毎度泣いてますよ。まつこ、自分が涙腺ゆるい自覚はあるんですけどね、最近ではCONTINUEの音楽聞くだけで泣きそうになるくらいだから自分はいつからパブロフの犬になったかと思うほどにdog

まだあと数回観劇の機会がありますんで、また思い出したらおいおい書かせていただくとして、とにかくメモれよ自分annoyってのを心に刻みつけていきたいと思っております。

それと今回のパンフの仕上がりの素晴らしさにもヨダレ・・・いや涙を流しております。
久々のヒットですこれは。2冊買って一冊保存用にしようかなって思ってるくらい。
何がヒットかって光ちゃんの写真が!お手元にパンフお持ちの方は8頁あたりご参照ください

なにこのニクタイビ我が家に飾りたいんですけど

肉体が作り出す印影の美しいこと。
Fカップ(推定)の乳も惜しげなく披露されていてもうこれはガン見せずにはいられますまい。
でもムキムキ男にありがちなオス♂のフェロモン過多!ってわけじゃないのがこの画像の素晴らしいところ。
首の女性的ともいえる細くて長い曲線と横顔の繊細なラインが♂フェロモン過多を抑えてむしろ性的なものを全く感じさせないといいますか。
語彙が不自由なまつこなので上手に言えないんですがもう色っぽいとかセクシーheartとかそういう次元を超えている。
もはや芸術作品としかdiamondまつこがまた腐り始めたと思われるでしょうが今回は違う・・・ハズ

しかもね、このパンフはインタビューも結構充実しています。今回から新しくSHOCKカンパニーに加わった後輩くんたちについて語ってるんですが、それを読んでいたらもはやこの人は、この舞台はこの事務所における次世代の舞台人を育てる段階に入ったんだなぁとしみじみ感じましたよ。
もちろんヒガシ大先輩のお言葉も読んでいてちょっと感動しました。これほどまでにこの人が光ちゃんのことをわかってくれているとは、って今更ながらに。

そういう諸々含めて今回のパンフは買いだ!と思うまつこでございます。

他にも色々語りたいことはたくさんあるんですけどね。
今朝のめざましTVのことも書かなきゃいけないしまだ先日のブンブも書けてないし。
でもSHOCKの感動が薄れないうちにブログ書きたかったんですよ。だってほら、もうすでに色々忘れてるし(爆)
現に感じたことの半分くらいしか書けてない感じはしているんですが今日はもう限界なのでこの辺で就寝させていただきたく。

なんせこないだの日曜この年でマラソン大会出ちゃって。取引先主催のイベントに駆り出されました。
まつこ、運動神経には自信ありますけどいかんせん運動不足祟ったメタボ気味の体なもんですから5キロ以上走っただけでもうヘロッヘロでしたわ。
今日一日体が筋肉痛で悲鳴上げてました。ばあちゃんみたいにヨロヨロしてあっちこっちぶつかって。
ひとまず寝ることで体力回復させないといけません。
続きはまた。














2017年2月12日 (日)

まつことブンブブーン (2月12日小日向文世さんゲストの回)

なぜか小日向さんの舞台や映画やドラマをよく観るんですがこれは私が好きそうなものに小日向さんがよく出ているのかそれともそれだけ小日向さんがあちこちに引っ張りだこなのか。
よくよく見るとふっつーのおじさんなのになぜか印象に残る不思議な俳優さんです。
最近では真田丸の秀吉が印象深いです。あれはかなり新鮮で斬新な秀吉像だったなとまつこ個人的には思っております。

ということでキンキくんたちとははじめましてらしいですがそうとは思えぬほどのなじみ具合。
特になぜか光ちゃんがリラックスしてる。

なぜだ。なぜなのだ。
やっぱりキミはおじさんが好きなのか?japanesetea

やっぱり、というのはね、まつことその友人たちでよく話してるんですよ。光ちゃんっておじさん大好きだよね、っていうのを。
ただ我々が好き放題言ってる内容ではあるんですが、おじさんが近くに居る時の光ちゃんのリラックスしてることと懐きスピードの速さを見てるとね、お前、オヤジ好きやな?diamondって結論になる。
まぁね、まつこなんかもゆとり世代の若者と一緒にいるよりもおじさんといる方が落ち着きますからそのへんわかりますけどでもこの人のすごいのはそれだけじゃない。
そのオヤジたちをきっちり落としてるアタリがただものではないというか←
拓郎さんやら健さんやら達郎さんやら大竹まことさんやら挙げていくとキリがない。

とにかく別名オヤジキラーと我々の間では噂されている光一さんですので、「ザ日本のおじさん」の代表格みたいな小日向さんと相性が悪いわけがないと放送前から思っていました。
思ってましたけどなんだこのなじみ具合(爆)ってくらいほんわかした空気で番組は進んでおりました。

ということでここ数ヶ月の間ではまつこ'sベストに入るくらいに色々ツボだった本日のブンブブーンです。
何がツボだったってまず光ちゃんのビジュアルが。

フォトジェニックですかmovieだっちゅーの、する?←微古
っていうか前にプレイボーイ誌で連載始まると聞いた時マジで「グラビア進出!?」と思ってしまったまつこはどこかのネジが緩んでいるんでしょう

ってくらいにお美しかったものですから。

そんなわけで小日向さんと水草レイアウトに挑戦しよう、ということでお三方で渋谷の水草専門店へ。
三人好きな水槽を持ってきて自分で水草を使ってレイアウトを楽しむという趣旨のようであります。
まずここでフォトジェニ光一さんの素晴らしいお姿を語らせていただきますとね。
まず真っ黒でシンプルなタートルのトップスが光一さんの美しいお顔を引き立ててます。着ているものがシンプルであればあるほどこの人の美しさは映えますねshine
しかも真剣な表情で水槽に向かっているそのお顔に水の光が反射してるんですけどその白く光るお姿たるや女神ですか?diamondてなくらいの。
もうこのお姿だけでね、ゴハン三杯はいけるよねってくらいの。
その黒いトップスから覗く真っ白な腕もなんかなんだかイヤラシイしheartアハーン
腕を組めば組んだで盛り上がった胸筋が浮かび出てきて目がそこに吸い寄せられます。
というか乳が、乳が。そのへんの女子よりあるんではなかろうかってくらいのeyeFカップはある。確実に。

いやー、ちょっと本気で思った。
JEから出るものなんでも買うから一度その胸揉ませryuklnckl,.,jhslひでぶ


そんなお美しいナリをしておきながら口を開けばマイペース&思ったまま発言の自由人。
ああ、この人はなんて素敵な人なんだshineこの人のファンしてるとお得感満載って感じがするねぇ。一粒で五度オイシイ
剛くんがレイアウトの画像を説明している最中というのにいきなり水草職人の方に「松任谷正隆さんに似てる」とか言い出したりする自由人ぷりが素敵過ぎる。
「緑も入れた方がええんかなぁ」という独り言を聞きつけた水草職人さんから「これ植えてみます?」とせっかく差し出してくれた水草も「それ面倒くさいヤツやannoy」と一刀両断するあたりもう笑うしかないよねって感じの。
っていうか水草職人さんにも懐いちゃって小日向さんと一緒に落とそうとしてるのかとかおomoslkjksmあべし


そんな自由人光一さんに興味を示されたらしい小日向さんに「一日家でなにやってんの?」と質問され「あんな事やこんな事ですよ」といういつものアレをお答えしたところ小日向さん大爆笑。おじさんのツボを心得ている光一さんですからそのへん外しません。
また小日向さんの聞き方が優しいんだな。あの和む空気で優しく聞かれたら普段人にあまりなつかない猫だってそりゃなついちゃうねって思うまつこ。

っていうか小日向さんと光ちゃんの2ショットがなんでだろう、日向でじいちゃんと孫がほっこりゆったり水槽であれこれ遊んでいる姿にしか見えない小日向さんそんな年齢じゃないけどなんとなく

そうこうしているうちに出来上がった水槽はなぜか光一さんの意図とは裏腹に逆から見たほうが美しく仕上がっているという。この人の絵心のなさを知ってるだけに想像はついていたが
その水槽にエビを投入するやいなや
「うわぁー」
「どっかいったぁcat」←この言い方が地団駄したくなるほどかわゆらしかった件

・・・・・・・・・・。

この人ちっさくして水槽の中にいれて一日中眺めたいchick
中から暴言吐かれたりしてね。「出せやヴォケェ~~~!annoy」とかさheart
そんでもってピンセットとかでたまにつんつんとかしたりしてさ。そんでXXXしぃahirknck(規制)



そして最後は小日向さんが大好きだというホッとウィスキー片手に暗いお部屋で水槽の明かりをサカナに飲む三人。
その薄暗い照明に浮かび上がる光一さんの美しいお顔。

フォトジェニックですか?movieその2


光ちゃんにはバカの一つ覚えのようにかわゆいかわゆいギャギャーと言ってることが多いまつこですがこの人がたまに見せる一般民衆には到底追いつけないほどのブッチギリのレベルの美しさcrownってものに言葉を失う瞬間がある。いやまつこだって美しいものは無言で見とれますさね
こんな幻想的な照明でそんなもん見せられたらもう拝むしかない。ナム。
一枚の絵画ですよ。芸術作品ですよ。フォトジェニック?そんな誰にでも手に入るようなもんじゃあございません。誰そんなこと言ったの←

そんなわけで今日の光ちゃんはキレイだった。かわゆいのは当然としてダントツの美しさだった。
とめずらしく2度3度とリピしてしまいましたまつこ。
お気に入りのシーンを一時停止してはうっとりと眺める。

まつこ、自分がアヤシイ奴だということを改めて再確認した回でございました。
ええ、私アヤシイ女ですが何か。

2017年2月 5日 (日)

まつこと狂言「万作を観る会 2日目」あんどくもんいくもんやらなにやら

衛星劇場様いつもありがとうございます。
お約束通り「万作を観る会」を放送頂きまして誠に嬉しい限りです。

でも冷静に考えるとこのタイトルどうなのかなって思うbomb人間国宝を観る会って凄いネーミング

ある意味「国宝を観ましょう」みたいな意図をふくんでるのかなっとも思いますがとりあえず2日目の放送です。

っていうか1日目は?飛ばした?それとも2日目先にやった?1日目は今週放送があるようですけど。

とにかく萬斎さんが保存できればなんでもいいまつこ。今回も高画質で撮らせて頂きました。
1本目は狂言初心者に優しい「棒縛」。萬斎さんと萬斎さんの甥っ子遼太くんがそれぞれ太郎冠者次郎冠者を演じておられます。
遼太くん、まちがいの狂言のDVDくらいしかあまり拝見したことがないのですがあの頃に比べるとかなり大人になりました。
やはり野村家のボーイズだけあってイケメンくんです。野村家の顔らしくなく彫りの深めな。
どちらかというと万作さんのお若い頃に似ているような気も致します。しかも声もイケボheart
遼太くんの狂言を見て思うのはやはりこの年齢はまだまだ伝統をなぞるのが精一杯なのかなという。
味とか個性とかがまだまだ出ていない、模範通りの次郎冠者のような。
それともお爺様やら叔父様やらがそういうのを出すのをまだ許さないのか(爆)
特に叔父様怖そうだもの・・・
やはり伝統芸能ってまずなぞることから始まるんだなっていうのはまつこよくわかってきました。
お手本通りにできるようになってからあれこれと試行錯誤できたりするもんなんでしょうか。

ちなみに棒縛は萬斎さんのお爺様である万蔵さんのものと4代千作さんのを観たっきりです。あとは萬斎さんのばかり見ていますが、このお三方皆さん個性派揃いなためどれひとつとして同じ太郎冠者とは思えないような出来に仕上がっていて(爆)
同じ番組の同じ太郎冠者を演じているのにこんなにも違う太郎冠者が出来上がるのか、と今更ながら伝統芸能の持つ深みをしみじみと感じたものです。

ちなみに萬斎さんの棒縛は20年ほど前のものと10年ほど前のものとを観たことがありますがこれまたどれも違う太郎冠者に思えますな。
特に酒を必死で汲もうと格闘するあの名場面。あれが特に顕著に相違があるように思えます。
それとこの番組で太郎冠者次郎冠者が酔って歌う「酒は元薬なり」という謳いはアレですね、のぼうが酒宴の席で歌ってたヤツですね。これ聞くといつもあの場面を思い出します。

しかしいかにまつこが萬斎スキーでもですね、この会に置いては萬斎さんも前座なのですよ。そう、主役は万作先生でございますdiamondということで2つめは「楢山節考」。

この楢山節考はドキュメンタリーで万作VS萬斎でバチバチやってたアレですね。
ちょっと、いやかなり見てみたいと思っていたから今回この番組で見られて嬉しゅうございますclub
さすが万作先生、セリフが全くないのに捨てられた老婆の心の動きが伝わってきます。
そして萬斎カラスくん。shadow登場するなり

「〇X▲K←!!!
うきゃー←なんと言ってるのか聞き取れませんがある意味奇声的な(爆)


萬斎カラスくん、あたふた右往左往する人間模様を上空から悠々と眺めているようにも見えます。
「人間ってシガラミ多くてやっかいだねぇ」(カラス語)みたいなね。
そして山に一人残された老婆がね。白い着物をかぶせているだけなのに雪に埋もれていくように見えてこりゃすごいと妙な感心をする。
いやそれよりもやはり万作先生の素晴らしいこと。淡々としているようにも見えるし生きることをあきらめているようにも見えるし。苦悩する息子とは対照的に至極落ち着いた様がとにかく物悲しさを増長させます。
誰もがこの舞台を見ると、もし自分の親を姥捨て山に捨てざるを得なくなってしまったら、ということを考えると思うんですよ。そして切なくて涙が出てしまうと思うんですよ。
同時に現代に生きててよかったと己の幸せを噛み締めてみたりするんだと思うんですわ。

とにかく狂言には珍しく悲しいお話です。

というかまだござるの座のことも書けていないのに一番最近放送されたものからブログに上げてしまった。そうまつこは目の前のことから片付けるbell

とりあえずくもんいくもんのことは言及せざるをえますまい。
三番叟をきっかけにようやくプロとしての狂言師の道を歩み始めたらしい裕基くんが萬斎パパと一緒にご共演されておりますがその裕基くんの線の細いことったら。
というか首ながっキリンかbomb

先が楽しみだなぁ。おとんみたく色んなドラマとか出てくれたらいいのに。

でもおとんが許さなそうだrockオトン、怖いんだもん

ということでござるの座についてはまたおいおい←お前がおいおいだよannoyという誰がうまいこと言えと、的なツッコミが皆様から聞こえた気がしましたが聞こえないフリします

まつことブンブブーン (2月5日BREAKERZゲストの回)

BREAKERZって誰?shadow

てなったけどDAIGOさんのバンドだったんですね。まつこ芸能人疎いんですません。
DAIGOさんと今日のブンブはIGKMONGSということで。
っていうかこのDAIGO語考えて口にすることのイラっと感ったらないってことで。
DAIGOさんはいつも頑張ってくれているメンバーに美味しい日本酒をごちそうしたいんだそうです。

日本酒はね、確かに美味しいんですよ。美味しいんですけどね、まつここう見えても下戸なんでねwheelchair
誰に言っても信じてもらえない。ウチの社長には毎度毎度「まつこさんは何を飲むんですか?」と聞かれる。いや何度も言ったやろこのジジィannoyとか思いつつもそんなことおくびにも出しませんけどね
見かけ酒豪そうなもんだから「酒が飲めない」という事実が打ち消されるんじゃないかってまつこ思ってるんですが。
「ええ!まつこさん飲めないの!?」「またまたぁ」とか言われるのにも慣れました。

学生時代は体育会(体育会系じゃないですよ。体育会だったんです)にいたもんだから酒が飲めないとかいう言い訳がきかずイヤッちゅうほど飲まされて更に酒がダメになった過去。

ちなみに我体育会の恒例行事に新入生歓迎合宿なるものがありましてね、軽井沢に行くんですよ。その途中パーキングに寄って1年生は全員峠の釜飯を買えと言われるんです。
で、それをバスの中で食すんです。で、空いた釜を夕食時に持ってこいっていわれるんです。小首をかしげつつ素直に釜飯の器を持っていく一年生
で、それに酒をつがれて飲み干さないといけないんですdiamond
このご時世だったら多分相当問題になりそうな感じですが当時は根性論の時代だったんでね

そんなまつこがかろうじて飲めるのは日本酒とワインくらいです。カクテルは甘くてダメ、ビールは苦くてダメ。
日本酒はいいお酒になると水みたいに喉を通りますよね。あれならまつこもいけます。
光ちゃんも最近日本酒がお好きなようですね。

ということで一同様麻布十番の日本酒ソムリエがいるバーへ向かわれました。
入口に置かれている水槽と中で泳いでいるすっぽんにぺちぺちとちょっかいを出す光一さんがやたらと愛らしいですshine
ていうかなんでそこをちゃんと映さないんだよカメラマンannoy
せっかくのかわゆすシーンなのに。プンスカ
そこでソムリエさんオススメの日本酒を口にしたときの光ちゃんの動きたるや。

(ビクッ)thunder「え、ナニこれ?」

猫がよくこういう仕草しますねcat
やっぱりこの人って猫なんですよ。見た目的にも中身的にも。

ブリを食した時も

(ブルッ)thunder「うまぁ~~~~heart


32年モノ古酒を口にして


(ポワン)thunder「むほっheart

しかもね、皆さんの目の前に多分固定カメラ置いて食する様子を映してるんでしょうがそこに映るこの小動物系の愛らしさったらね。
24時間このカメラで監視してたいくらいのmovie←まつこ危険人物じゃないんで心配しないでください(多分)

もちろん最高画質で録画しときますしね。
バックナンバーテプラとかでキレイにナンバリングして永久保存ですよ←ますます病的な

それにしても本気でこのお店の日本酒と料理の組み合わせがお気に召したらしい光一さん。珍しく「オンエアするのやめません?」っていう程に。
多分行きつけの店にしたくなったんだろうなぁ。
でもあなたが思っている以上に多分光一ファンこの店になだれこむと思うので行きつけにするのは諦めたほうがいいとまつこ思うchick光一ファンの購買力と行動力スゲーんだから
でもこの人こういう日本酒とかでウンチクだれるの好きそうだなぁとそれとなく思うまつこ。
正直友達にしたらめんどくさそうな気もします(爆)

今日も美味しそうに物を食べる光ちゃんが見られてよかった。
SHOCKも始まったことですしきちんと食べてきちんと太って欲しいと切に願うまつこです。

まつこと「ニュース シブ5時」2月3日放送の回

普通のサラリーマンの方々は夕方にどんな番組をやっているかわかんないですよね。
まつこも同様で、平日夕方はこういうのをやってるんだーと初めて知りました。浮ついたところが少ない正統派に近いニュース番組っぽいですね。
しかし事前に仕入れた情報ではなにやらクリス松村さんがSHOCK舞台裏を取材したとかなんとか・・・。

なんかほんのりイヤな予感がしたことは否めません。だってSHOCKの稽古場ってったら光一さんはもちろん我々にとっても神聖な場所diamond
それをあの方が普段バラエティでやってるテンションでこられると・・・・ってちょっとその絵を想像して((((;゚Д゚))))ってなりました、正直な話。

でもそんなイヤな予感は外れました。それどころかこれまで見たどのSHOCK密着の中でも2,3位を争うほどの出来の良さだと感心するほどで。ちなみに1番は某国営放送でやったアレですね。あれを超えるものはこの先もないかなとか思ってたりしましたけどあれに肉薄するほどのいい感じでした。

何が素晴らしいって演出家の光一さんに焦点を当てたことだと思うんです。
SHOCKっていっちゃあ何かとフライングや階段落ちや1000回記念だなんだとそういう派手なものばかりがクローズアップされますが、意外と演出家としての光一さんに焦点を当ててくれることってあんまりなかったと思うのです。
伝説の国営放送のあのドキュメンタリーでさえ全体の中にちんまりと演出を手がけた旨を差し込んでいただけのような。

っていうかあんなかわゆい演出家がいていいものかscissors
この際ギネス申請したらどうだろう。世界一かわゆい演出家とかさ

光一さんの演出が突出して素晴らしい云々とか抜かすつもりはないんです。もちろんプロの演出家には勝てないなと思ってしまう時も多々あります。
でも彼には他の演出家にはない客観的な視野とお客さんとしての視野、たゆまぬ努力と現状に満足しない貪欲さ、ステージに立つ者でもあるという強み、セリフやしぐさひとつもおろそかにしない緻密さや丁寧さ、そしてそれなりの頭の良さがあるとまつこは思っていたりします。まつこ偉そうに語ってますけどそれほど演出家については詳しくないんですけどねテヘペロ★←
それをこの番組はあの長くはない時間の中で結構丁寧に放送してくれたっていうのが嬉しいなと。
そもそも舞台の名場面や稽古風景をたくさん映すわけでもないしインタビューが飛び抜けて長いわけでもない、むしろクリスさんの説明の方が長かったような気がするくらいですがそれでも見ている光一さんファンでもなんでもない人たちが光一さんの新たな一面を知るにはなんとも濃厚で重厚な扱いだったんではなかろうかと思うのであります。

そしてもうひとつがクリスさんの的確な質問。
この人本当にミュージカルを愛してるんだなって感じましたよ。
SHOCKも初演の頃から見てくださっているようですし、なによりSHOCKのここが凄いんだよってところをちゃんと理解してくれている感じがひしひしと伝わってきました。
いやぁ、久々にいいもん見せてもろたわdiamond
正直クリスさんのSHOCK論とインタビュー、もっと見たい!って思いました。相当カットされているであろうそのへんを全部見たい。

ってかクリスさんと語りたいbell多分一晩中でもイケる

当初のクリスさんに対する不安はどこへやら、見終えた時には彼(彼女?)に対する好感度がup急上昇したまつこ。

しかしクリスさん、邪魔にならないようにこっそりひっそりと配慮を色々していただいていたようですがあの方が稽古を見学している姿は相当目立ったに違いないeye
真剣に稽古してる目の前であの踊りとかされたりしちゃったりした日には笑わずにはいられない。

そして稽古中の光一さんにデフォのドロボーヒゲとおっさんタオル巻きはなくてサラサラのぺたんこひよこ髪chickさすがにTVだからヒゲは剃った模様。
多分マネージャーや周囲の人に言われてだろうとのまつこ予想

そんなサラサラ髪で舞われたらあんた。

天使ですか?sagittarius

40近いおっさんにそんなことを思って自分が末期も末期であることを再確認したまつこ。

何はともあれこれは編集後永久保存版決定。good

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