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2017年7月

2017年7月23日 (日)

まつこと「MTV Unplugged KinKi Kids」7月17日放送の回

日テレでやってたキンキ20周年特番「アンプラグドから未満都市へ」はこの番組とかぶるので割愛させていただきまして。
ようやくここまで来ました。結構まつこ頑張った。

って思ってたのに日付みたらまだ7月17日(爆)21日まではまだまだある・・・。
けど今日はこの辺で最後の更新とさせていただきたく。

え?根性なし?

だって行列のできる~が一度消えちゃったんだものannoy仕方ないじゃないか。
苦情はココログさんへ(爆)

さてこれまた結構楽しみにしていたキンキのアンプラグドです。
そもそもこのアンプラグド自体観るの結構久しぶりかもしれません。まつこ若かりし頃このMTVはバカみたいに観ていた覚えがありますけれども。

いつになくアダルツなムードで始まったステージ、光一さんのお衣装がシンプルなスーツ+ジーンズで大層素敵です。この人こういうシンプルなのが実は一番魅力が引き立つshine

一曲目はキンキの名曲のひとつ、「ボクの背中には羽根がある」。
スツールに座りながら歌うキンキがとっても新鮮です。やっぱりこの曲ってこの二人が歌うと切なさ倍増するなぁ。ギターの悲しい琴線がひたすら哀愁を感じさせる名曲ですがキンキの切ない声がその価値をまた一段と押し上げてますよね。

そこから続く「硝子の少年」、「道は手ずから夢の花」。
キンキのデビュー曲、原点からつい最近の曲へと続くこの2曲を続けて聞いていると、この2人がどれほどの成長を遂げたのかがよぉくわかります。まぁよくぞこんな難しい歌を歌いこなせるまでの歌い手に成長したもんだと感心すら覚えますよ。それくらいに両極端でいて、それでいて昔から変わらない彼らの魅力である歌声がつまった2曲。
この構成を誰が作ったのか、そしてその辺を意識しているのかどうかは不明ですがなかなかに心憎い構成ですよねぇ。いやぁ、なんだか色々思いが過ぎってしみじみしてしまいました。

で、大好きな「愛されるよりも愛したい」。もうすぐアラフォーを迎えようとしている彼らにぴったりのジャズアレンジがとっても素敵shineそしてフルオケが入ると必ずと言っていいほど入ってくる「ね、がんばるよ」(爆)、彼らのバラード代表曲のひとつである「薄荷キャンディー」。この辺から彼らのアーティストとしてのバリューって一気に上がったなぁというイメージがあります。何がきっかけかはわからないけど、この辺からアーティストっていうイメージ、強くなったような気がします。そういう意味ではあの事務所のタレントでは珍しいグループだと思うんですよ、歌を一番の売りにしているグループって。

で、しっとりしていた中に光一さんの暴言がきっちり入るところが「おお、いつものキンキ仕様だ」とファンを安心させるという(爆)

「だってタダで来たんでしょ?diamond←暴言吐いていても無駄にキラキラ

・・・・。いやそうなんだけどさ。そうなんだけどもだ、ムニャムニャ。
「今日は一切そういうことを言わないつもりでいたんだけど・・・皆さんの顔を見ていたらダメだ」と。

え。YOUの暴言客のせいですか?beer←しかしそこで喜ぶキンキファンsweat02

最初はいつになくしっとりしたアダルトなステージだったのにいつの間にかいつものキンキライブの空気になっていくという。

ああ、いつもの2人だなぁヽ(´▽`)/

後半はスツールから立ち上がって「薔薇と太陽」、「やめないでPURE」、「全部抱きしめて」、「愛のかたまり」、「もう君以外愛せない」というテッパンコースへ。なんとも濃厚なステージになっていました。これ生で見られた人、ラッキーだなぁ。ホント光一さんの言葉をお借りすればタダとは思えないほどの(爆)

実際キンキにアンプラグドってどうなんだ?っていう不安があったことは事実なんですよねぇ。だってこの番組、ステージやダンスや衣装では誤魔化せない、100%曲と歌い手の魅力だけで聞かせなくちゃいけないステージじゃあありませんか。
もちろん私ファンとしまして彼らのステージは素晴らしいという、誰に見せても推しても恥ずかしくないという自負はございますがいかんせん相手はアンプラグド。ちょっとした不安があったのは否めません。

けどそんなまつこの心配はアホの過剰な心配に過ぎませんでしたね。
ホント素晴らしいステージだったなぁ。いつものドームで花火どかーん、レーザーピカーみたいな派手さはないけど、でも2人の成熟した魅力が詰まったいいステージだったなぁと心から思いました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・では本日はこの辺で。アデュー。

まつこと「行列のできる法律相談所」7月16日光一さんゲストの回

今まつこ頭真っ白になってます。灰になっちまってます。

30分以上かけて書いたこの回のブログがエラーで消えました。泣きたいぞ

もう一度アレを書くのか・・と今遠い目しているまつこですけどね、これ放っておくと永遠に更新しないループに入りそうなのであえて今すぐ再びチャレンジしてみます。
だってね、それくらいこの放送には言いたいことがあるんですもの。

まずは今回のテーマ、「あの時だけは泣きました」。
光一ファンなら「・・・なぜこの人にこのテーマ?sweat02」って思ったに違いありません。
だって光ちゃん、なかなか泣かない人だからshine
実際東野さんに「一回もないんですか?TVで泣いたこと」と聞かれた光一さん、「ないんです」とはっきりきっぱり断言されておられましたが、ここで全国ン百万の光一ファンは一斉に光一さんにツッコミを入れていたはず。

いやお前24時間テレビで泣いてたやんけshadow放送もされてたぞ、と。

それとも彼の中であれはなかったことになっているのか。もしくは本気で忘れているのか。ありえそうで怖い
そんな光一さんと相反するかのごとくよく泣くという福士くんに光ちゃん「今までの話の後にコレされると・・・sweat02」だの「人として素晴らしい」だのおっしゃっておられましたが、いやいや光ちゃん、感情をすぐ涙に直結できる人が即素晴らしいってことではないとまつこは思うよ?
実際泣きゃいいのかって話になりますけどね、世の中泣かずとも心の中で深く感動している人だっているんですよ。
しかもまつこ男が泣くときは母親が死んだ時一回だけでいいと思う昭和のオヤジみたいな考えを持ってたりするもんでね、殿方にはそう容易に泣いて欲しくないって思ってたりするんですよ。

そんな光一さんにカレンちゃんがつけた四文字熟後は「感情不明fish」。

・・・ある意味当たってると唸るまつこ。見事ですなぁ。

光一さんってね、前回のブログでも書きましたけど嘘やおべんちゃらが苦手で思ったことすぐ顔に出る素直で正直な人ってイメージ、確かにありますけどそれとは相反するかのように上手に感情をひた隠すという一面もあったりします。
肝心なところで自分の本音を隠してみたり、辛いこともそれが過ぎ去った後になってようやく告白してみたり。そんな彼に幾度となく我々ファンは騙されてきましたよ。
それを「ファンを心配させまいとする光ちゃんの不器用な優しさ」と言う方もおられるかもしれません。しかし実際のところ彼の本音的には

負けず嫌いが過ぎて口に出したくない。同情されたないんじゃannoy

・・・ってのが本当のところだったりするんだろうなとまつこ思うsweat02
いやぁ、彼の負けず嫌いと仕事に対するプライドって凄まじいものがあると思うのです。
なんか彼の負けず嫌いを見ていると「ネコは死ぬ姿を人間に見せない。隠れて死んでいく」っていうアレを思い出すんですよねぇ。
だからファンが一番彼の本音を聞きたいと思う時こそ彼は本音を口にしない気がします。
まぁ一首の天邪鬼ってのもありそうですが(爆)上手に感情をかくしてしまう(時には押し殺すって言う時も)彼にしばしば騙されること、あるなぁって思うんです。
そういう意味では確かに彼は「感情不明」なのかなぁと思わなくもない。

で、この番組の事前取材では光一さん、

「泣いたこと全くないです」
「悔し泣きをしたこともない」
「感動して泣いたこともない」

・・・とのたまわられたそうですがここでも全国ン百万の光一ファンは一斉に思ったはず。

いやお前セナ死んだ時泣いたやんけshadow(BY長瀬氏証言)

しかも番組内ではあの伝説のSHOCKで靭帯損傷してカテコで泣いた事件を取り上げられていましたがここでも光一さん

「泣いてない」
「泣いてないannoy
「泣いてないannoyannoy

・・・の泣いてない三段活用。挙句「メディアはなんでも美談にするから困る」まで言い放つ状態で。え。ホントにアレ泣いてなかったの???と思い始めたまつこでしたがそこへ光一ファンにはお馴染み東宝の斎藤さんの証言が。

「あなたは泣いていないと言っているそうですが、確かにあの時泣いていましたよ」と。・・・。

やっぱりお前泣いてたんやないかゴルァannoy
ハッ。まつこったらお口が。ホホホ。

いやでも、とまつこ思う。
光一さん、泣いてた自覚なかったんちゃうかな!だから泣いてないとひたすら言い張ってはるんやないかなっ!・・・・と光ちゃんを庇ってみる。
しかし続いて斎藤さん曰く

「あなたは100%の舞台ができなくて自分が情けなくて泣けちゃったんだ、と言いました」
と。


・・・・・・・・・・・・・・・・・。

やっぱり泣いた自覚あるんやないかワルェエエエannoy
ハッ。またなんかこのお口が。ま、ホホホホ。

でも「その言葉を聞いて光一くんのためならどんな事でもついていこうと思いました」という斎藤さんの言葉を切なそうに聞いている光一さんの横顔が。

え。光ちゃん、泣く?泣くの?ワクワクhearteye←光ちゃんの涙にワクテカしてしまうまつこの矛盾した行動

・・・いや確かにまつこ、すぐ泣く男嫌いですけどでも光一さんの涙は例外。

だってお美しいんだもの、涙がbell

しかしそこは泣かないのが光一さん。そんな光一さんだからまつこは好きなのですよ。
好きなんだけど。好きは好きなんだけど。

でもやっぱYOU泣いちゃいなよ?diamondなんならまつこのこの高級ブランドハンカチでお泣きよ

そんな光一さんと反してよく泣くという福士くんに光ちゃん「泣いてる方が人が良いように見えるなぁ」だの「素敵だなぁ。俺もそっち行きて~なぁ」だのボヤキ始めます。

確かにね、光ちゃんって人は誤解されやすいしわかってもらうのがなかなか難しい人だと思うんですよ。人によっては冷たい人とか思う人、いるかもしれん。
でもだからこそ一度この人の内面を知るとハマって抜けられなくなるんじゃないかなーとまつこ思うのです。
つまりはですね、この人の良さって万人向けじゃあないんだなぁってことだと思うです。だからこそ気付いた人だけが得られる特権ってまつこ思ってますよ本気で。

但し一度気づいたらもう止められませんのでね。コーイチホリックってやつですね
それが証拠に光一ファンって年齢行ってる人多いじゃあないですか(爆)
つまりはずーーっとファンでずーーっと彼を見守り続けてン十年って人たちばかりってことですよ。やめられんのですよ。やめたくもないけどね★

そんなことをつらつら思った自称「泣かない」光一さんの巻。

いやぁ、それにしてもウドちゃん男前だなぁ←違

まつことブンブブーン(7月23日加藤諒さんゲストの回)

一連のTV番組におっついていない状況なのは重々理解しておりますがすいません。
直近のものから上げさせていただきますcancer←逃避癖2

本日の光一さんの髪がまだ茶色いことから結構前に収録されたことがわかります。
やっぱこうしてみると光ちゃん髪黒い方が絶対いいなーと思う。品shineが違うもの。いや茶色でも品shineは隠し通せませんけどね、でも黒髪の方が絶対いい。そもそも色の白い人は色素の薄い髪型をするとすごくペラく見えるsweat02

さて本日のゲスト加藤諒さんは最近よくドラマや映画などでお見かけ致します。剛くん曰く「2Bの濃さ」の顔ですから嫌でも覚えますよね(爆)
諒くんを含めた3名が訪れたのは有楽町ビックカメラ。
そうです。光一さんファンならば帝劇近くのこのお店、一度はお世話になったことがあるのでは。いわゆる帝劇ツアーに含まれている代理店という扱いの(違います)
ほら、オタクやってると色々必要な家電、出てきますやんね。
双眼鏡とか、双眼鏡とか、双眼鏡とか。

っていうか光一ファンの必須アイテムって双眼鏡ですよね?え、違う?

光一ファンの統制力を示すひとつとしましては、彼のステージでオイシイ場面に来ると客性一同がいっせいに双眼鏡をスチャッ!と用意するということが挙げられます。
特にすごいのはSHOCK。間違いなく双眼鏡率が高い順番としましては

①ジャングルでの光ちゃんの生着替え
②ジャングルでの光ちゃんのナマチ●ビ
③ロミジュリでのキスシーン「ホンマにちゅーしてるんか!どうなんや!ええ!?」


光一ファン、欲望に忠実すぎるdiamond


それはさておき、最近のビックカメラってすごいんですよね、家電だけじゃあないんですよね。食料品やら衣料品やらとにかくなんでも揃っている。
海外からのお客様にはとにかくここを紹介しておけば間違いなしという店のひとつです。
そこで諒くんは家電を買いたいちゅうことなんですが、まぁ言うなれば光一さんの得意ではないショッピングなのでやはり本人のやる気のなさがどうしても際立ちます。

「2人で行ってくればええやん」

「なんで!?annoy←諒くんわかってるねぇ

いやそれはさておき「一緒に見ましょうよぉheart」と甘えてキンキの間に立ち二人の腕を取る諒くんの顔の大きさが・・・・sweat02
もはやこうなると諒くんがでかすぎるのかキンキが小さすぎるのかわかりませんがやたらと大きさの対比が際立ちすぎてですね。何が基準なのかすらわからない

まずは掃除機、ということで掃除機コーナーに向かうお三方+家電芸人の梶ヶ谷さん。
梶ヶ谷さんのあれこれ家電うんちくを聞いてるさなかから「もうこれでええやんannoy」と伝家の宝刀ダイソンをポイと手渡す光ちゃんに諒くん
「ねぇ早い、早いぃってぇ~。ちょっと待ってぇ~sweat02

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

なにこの二人、カップルなの?chick

光ちゃん、諒くんの肩に手ぇ置いちゃって、いじってかまってよほど諒くんのこと、お気に召したご様子。ホントこの人の心を許すポイントがよくわからない・・・
マジでなんだかカップルに見えてくるから不思議です(爆)だって諒くんなんだっちゃあ光ちゃんや剛くんの腕をつかんだり腕を組んだり・・・

チミはイケメンどちらかと落とそうとしているビッチ娘かshadow

って思えるくらいになんだか女子力高めな対応(爆)
いやちょっと話ズレますけど、昔ビッチで有名だった子ぉが大学にいましてね。それほど顔もかわいいわけでもないし派手な服を着ているわけでもない、それなのにメンズが次から次へと切れることがない。結果周囲には兄弟の山が。
で、まつこは考えたわけですよ。なんであの子はさほどかわゆくもないし地味なのにメンズにモテるのか?狙った男を確実に落とすのか?と。
そこで見つけた理由は彼女のメンズに対するボディタッチだということに気づくまつこ。
「やだぁheart」と笑いながら手をさりげなくメンズの膝の上に置く。腕に触れる。「あ、なんかついてるよ?」と言いつつ肩に触れる。

これだeye

メンズによると「あれやられるとどきっとする」とか「俺のこと好きなのかなって思う」らしいですよ奥さん。

これだeyePart II

即実践してみた。
頑張ってボディタッチするように心掛けたら「ナニしてんの?( ´・ω・`)」と不審な目で見られて撃沈した思い出がございます・・・。長年友達やってたメンズにやったって効果なんかありゃしないということに気付かなかった若かりし頃のまつこ

まぁそんな今よりアホだったまつこの若かりし頃の話は皆さん興味ないでしょうから次いくとしまして。色々話を聞いてる諒くんを差し置いて最新のダイソンをお買い上げの光ちゃん。そして続いて剛くんもご購入。

いやそれだとキミらお揃いになりますけどいいんですかflairいいんだなきんききっず

続いてミキサーの実演販売にカモネギよろしく吸い寄せられる4人。
Vitamixというミキサー、およそ7万円。その素晴らしい性能に感動した剛くんはここでもお買い上げ。諒くんもお買い上げ。
けど光一さんは買いませんdollar意外と流されない堅実な王子
この人間違いなく普通の人より稼いでいるはずなのに物欲があまりないというか、余計なものにお金使いませんね。あえて使っているとすれば車くらいですもんね。
せっかく我々庶民たちが王子のためにお金をつぎ込んでるんですからもちっとなんか自分の趣味とか好きなものに費やして欲しいなとか余計なお世話を考えてしまうんですけれども。

結果あれやこれや買いつくした諒くん、清算の段階で予算が10万だったという衝撃の事実が発覚。
明らかに足りてないのになぜロボホンとかレジとかイミフなものを買おうとするねん?
\(*`∧´)/
・・・と光ちゃんの顔に書いてあった。わかりやすい王子

仕方なくどれかを諦めることになり、悩む諒くんに
「機会を逃すと手に入れられないこともあると思うんやわ」と王子かなりまともなアドバイスをされております。ふっつーに「ホンマに必要なもん買えやannoy」という方には行かないんだねとまつこちょっと感心。やっぱこの人根っこはやさしーんだね。
こんなイミフな買い方されてたらまつこなんか間違いなく「お前ええ加減にせーやannoy」って首根っこ引っつかんでるけどな。

・・・・・・・・・・・・さて。

今日はここまで2つブログにあげましたよ。
まだ未満シティまでたどり着いていないけどいつそこにたどり着けるんだろう(遠い目)

まつこと「嵐にしやがれ」7月13日光一さんゲストの回

最近嵐くんたちとの共演が増えてちょっと嬉しい(´▽`)
松潤、光ちゃんの言う通りこの20年ですごくいい男になっちゃってね。あの頃かっわいかったのになぁ。いつの間にかラブストーリーが似合う男になっちゃってさぁ。
それに比べて光ちゃん・・・。14歳頃の自分を称して

「首がすわってない」dog

・・・・・・・(゚∀゚)・・・・・・・・。

久々にヒットしてTVの前で爆笑したまつこ。
光ちゃん、あんたいい表現使うね。上手いよ。
や、ほんとあの頃のアナタ首すわってない感じだよね。なんつーか「お前体幹ないのか!?」って言いたくなるようなひょろひょろ具合っていうか。首も体も細いからどこか頼りない感じだしともするとパキッて折れそうだし落ち着きもないし目も泳いでるし。
見ている方もハラハラする感じ。
あの頃からしたら相当な成長具合でねぇ・・・。どこで何してても安定のどっしり感・スター感。この人はここまでになるまでどれほど苦労したんだろうかと思うともう昔の映像観る度に涙がちょちょ切れそうになりますよ。だってねぇ、元々そんな器用な人じゃあないし人前が好きじゃなかったとも言ってるし。

で、番組の内容的にはウマ辛デスマッチ。
豆腐の出題とくればここはテッパンの「豆腐と納豆の違いについて」shadow

もうそれはいいだろうよannoyファンなら誰しもが思った瞬間

確かに思うけどね。豆が腐ったらそら納豆だわな。けどよほど気になるんだろうな。「だっておかしいやん。逆やん」を繰り返す光一さん。
しかし吉村さんのみならずファンも思う。「面倒くさい絡みしてくるなぁannoy
そういう面倒くさい絡みをしてボケておきながら押さえるところは押さえてくる光一さん、きっちり正解をげっちしてきます。
他の出演者からするとズルイ人だよねぇ。オイシイとこ持っていきつつも正解外さないなんてねぇ。
しかも嵐のメンバーがバンバンボタン押して答えている姿を右左とキョトキョト見ている姿があまりにも不審であまりにもカワユスでheart
「な、なんやなんや!?答えたらええんか!?」的なね。「なんでみんなわかるんや?」的なね。
で、焦ったあまり出てきたのが↑の納豆と豆腐の話という(爆)

それにしてもだ。
最後どうでしたか光一さん、と聞かれて
「すげぇ楽な番組だったnote
と答えるのはいかがなものか。
や、例え本当にそう思ったとしてもだ、そのまま答えるヤツぁいるまいて。
なのに「この人が言うんじゃしょうがないsweat02」的な空気が流れているのはなぜなのか。
最近ちょっとスペシャル感漂うタレントになりつつある光一さん、もうすぐ40shine世界一カワユスなアラフォー

まつこと「VS嵐夏の2時間SP」7月13日光一さんゲストの回

この番組のババ嵐、好きなんですよね。なんかその人の本性が見えるというかね、見ていて「あーこの人意外とこういう人なんだぁー」ってのが垣間見えて面白いといいますか。
その番組にキンキくんたちが出ると聞いた時からかなり楽しみにしてましたよ。残念ながら今回は光一さんだけのご出演でしたけれども。

大体この人普段は「自分はポーカー」みたいな発言をしていますが実際は嘘が付けない正直者だったりします。
以前もここで書きましたけどその昔囲み取材で長瀬くんと歌姫の熱愛について聞かれた時の光ちゃんの目の泳ぎっぷり・返答のぎこちなさったら

お前正直すぎ。顔に出てるやんけ

とお茶の間の前の皆様のみならずレポーターの誰しもが思ったはず。
そんな光一さんがポーカーフェイスを要求されるこのババ抜きに挑戦するというんですからこれは期待値高まるというもの。

で、そのゲームに登場した光ちゃんのお姿がまたノーブルでdiamond
どこの舞踏会へ?そして「踊れ・・・ますか?」と聞いてみたり(SHOCK病)
と聞きたくなるような正装にまだふわふわになっていないサラサラヘアーの光一さんです。いやぁお美しいdiamondなんだろ、気品があるのよね。王子様って言われるの、よぉくわかる。
中身がアレって知ってるのに過去何度も騙されてきたのにそれでもまた同じことを思ってしまう、ファンって健気でアホですねbomb

そしてそのゲーム前の相葉くんと二宮くんとのジャニーズトークがやっぱり面白かった。
相葉くんに衣装替担当までやってもらっといて覚えていない光一さんがね。そもそもこの人、人の名前とか覚えないし覚える気ないし覚えても忘れるしbell
挙句「それすら覚えてないshadowと言い放つ光一さんが泣けるやら笑えるやら愛しいやら。

そのお二人がシンメで踊っていたというDISTANCEがちょこっと流れましたけど、もうこれだけでまつこ大興奮dash相葉ちゃんナイス
だってDISTANCEですがなup
曲もダンスもカッコイイ、このDISTANCEを嫌いなキンキファンがおりましょうか。本当にまつこはこの曲大好きで、今でもたまに聞いてます。まつこ自分で作ったキンキプレイリストフォルダの1曲目はこれですしね。
もうAアルって名曲揃いでね、このアルバム語るだけでも1時間は余裕で必要かもしんないなって思うくらいあれこれ思い出もあるし・・・

って戸田ちゃん退屈してますけど←見ているこっちも存在忘れてた(爆)

ごめんね戸田ちゃん。この事務所の人たち、色々話題もってんのよ。で見てるこっちもそれ聞きたいのよbell
このあとTOKIOの番組でもそのへん色々書きますけどね、この光ちゃんを昔から知っている人たちの、この人たちしか知らない話ってのが聞きたいわけですよ。ま、大半がどこかで聞いたような話で終始することが多いですけれども。ま、彼らもテッパン話は使いまわしますわな

そんな中スタートしたゲーム、元最弱王の相葉くんからジョーカーを引っこ抜いてしまう光一さんですがこれが意外にも顔に出ない。えー。光ちゃんはバカ正直なのがかわいいのにー。
でもポーカーフェイスな光ちゃん、何気にカッコイイ←光ちゃんならなんでもいいまつこ
だというのにババが相葉くんから光ちゃんに移ったのが二宮くんにバレてしまいまして。

相葉ちゃん・・・・・・annoy

そのニヤニヤ顔じゃあバレるだろう。気心知れた仲間でなくてもわかるだろう。
君って人は君って人は。
多分相当素直な人なのかもしくは相当ノーテンkyok,lcm, jkl・アウチ
でもそれでもシラを切ろうとする光ちゃんがこれまたかこいいheart
うん?って顔がね、憎たらしいくらいに男前。
おい光ちゃんかっこええジャマイカannoy
この人の中身ってホント男前なんだけど、それが外見と真逆なもんだからそのギャップにやられちゃったりするんだけど、たまにこうやって中身の男前がダダ漏れになってる姿を目の当たりにするとこの人本当に天性のアイドルなんだなぁと真剣に思ったりするまつこ。

そしてまた最弱王こと相葉ちゃんの煽りを食って再びジョーカーを手にしてしまう光一さん。

でもね。

彼が天性のアイドルと言われる所以はここにあるわけです。
手にしたばかりのジョーカーを二宮くんに渡して2番目にフィニッシュするという、まさにギャンブルの神様に愛されてるとしか思えないようなミラクルを起こす、それがアイドルというものshine

そしてこの光ちゃんの引きの強さに多分一番あおりを食らったのは二宮くんかもしれないと思う。だって彼一度も負けたことなかったのに光ちゃんがゲストの回に初めての敗北を味わされて。もうこれは呪われた席に取り付いた悪しきものを天性のアイドルオーラで弾いてしまった光一さんの、そのはじかれた悪しきものがニノに飛び移ったとしか。

そしてまつこはこの連日連夜のこの暑さに脳ミソ解けたとしかchick

2017年7月22日 (土)

まつこと「うたコン」7月11日光一さんゲストの回

グアムから帰って、さてブログでも・・・と思いPCとDVDを立ち上げ、DVDの中にたまった番組の多さを見て無言でPCを閉じたまつこです。ご無沙汰しております。

だってなによこの番組数の多さbomb

どんだけTV出まくったんだねキンキくんたちよ。
っていうかこの記念すべきキンキGWにグアムとか行って毎日ビーチで昼寝なんかしてんじゃねーよannoyという声が聞こえそうです。ええ、実際ナメてますよね。それでもお前光一ファンかよ!というお怒りもごもっとも。

でもグアム行きたかったんだもんannoy


ということで再びチャレンジです。気合入れてブログ開いて・・・・
まっ先に書いたのは本日観た萬斎さんの舞台について(爆)←逃避癖あるもんで
で、本日2つ目の更新です。さて寝落ちするまでにどれだけ書けるものか。自分との戦いです。

で、どこまでブログ書いたのかちと失念してしまいましたので飛ばした番組あるかもですがまつこの記憶が正しければこのうたコンからのはず。だってまたこの番組出ることがあるだなんて思ってもみなかったから(爆)
前回キンキくんたちが出演した際のまつこのブログを見返してみればまぁまつこ好き放題書いてますけれどもでもそれくらいこの番組とキンキが合わなかったんだもの。なんかスイカに醤油かけてる感じ?
今回も期待を裏切らず、光ちゃん浮いてますdrama3センチほど

しかも前回は2人だったけど今回はお一人でのご出演。益々浮いてます

そこで光ちゃんが「キンキの曲っていうのは2人で歌って初めて成立する曲」と言ってましたけど、本当にその通りだなぁというのは光一さん一人で歌う「もう君以外愛せない」を聞いてしみじみ思いましたよ。
大好きな光ちゃんの歌だけど、やっぱ何かが物足りない。剛くんが一人で歌っても然り。
嵐とのコラボ曲でも思ったけど、やっぱりキンキの曲の魅力って2人の歌声が合わさって初めて生まれるもんなんだなぁとしみじみ思う。
そりゃね、まつこ光ちゃんファンですけど、そしてここでも何度も書いてますけど、どんなに光ちゃんのファンだって言ったって彼のベースであるキンキを外してはこの人は語れないと思ってますんでね。単純に「光ちゃん1人の歌が聞きたい!」とは思わんのですよ。ソロは別ですけどね
そんな光一さんが一人で歌う「もう君以外愛せない」、なんだかちょっとさみしさを感じてしまいました。

どうでもいいけどあのふわふわヘアはもうデフォなのかしら。

まつこと舞台「子午線の祀り」

グアムから帰ってきましたよ。今真っ黒です。
現地では何度かフィリピーナに間違えられました。
飛行機の中で日本人のCAさんに英語で話しかけられました。
日焼けするとなんでか日本人離れするらしいまつこです、どうもご無沙汰しております。
グアムで食っちゃ寝食っちゃ寝すること3泊4日、昼寝するなら別に日本でもいいじゃあるまいかという声はあえて無視させていただきまして、帰って早々萬斎さんの舞台です。

今回の舞台、実は原作本を買ってはいたんですがまだ読んでいません。
先入観持たずに見たいなーというのがありまして。しかも平家物語がベースになってるんだったらあえて原作読まなくても話についていけるだろうってな考えもありまして、真っ白な状態での観劇です。
今回お席が大変よくってですね、前から2列目でした。
お席がよくなるのも当然ですよ、だってまつこ世田谷パブリックシアター友の会会員になったんですもんdiamond
世田谷在住の友人に頼もうかとも思ったんですが(世田谷区民は無料らしい)何度も何度もチケット取りを頼むのも心苦しくてですね、有料会員になりました。
てかケチるなよって感じ?テヘペロeye

で、舞台のあらすじです。

歴史上名高い源平の合戦。次第に平家の旗色は悪くなるばかり。兄・平宗盛(河原崎國太郎)に代わり平家軍を指揮する平知盛(野村萬斎)は、一の谷の合戦で、源義経(成河)の奇襲を受け、海へ追い落とされる。以来、武将となって初めて自分に疑いをもちつつ、知盛は舞姫・影身の内侍(若村麻由美)を和平のため京へ遣わそうとする。

平家を支える四国の豪族・阿波民部重能(村田雄浩)は、三種の神器を楯に主戦論を唱え、知盛を立てて新しい日本国の存立を画策しようとする。知盛は平家滅亡を予感しながらも、後白河法皇の過酷な要求を拒絶し、徹底抗戦の道を選ぶのだった。
 一方、源義経は、兄頼朝から目付役として遣わされた梶原景時(今井朋彦)と対立しながらも、源氏方の先頭に立って慣れぬ海戦も乗り越えますます勢いづいていく。

そしてついに両軍は壇の浦の決戦の日を迎える――。

世田谷パブリックシアターHPより

実は観劇前日に知ったのですが上演時間が4時間ほどあるらしい、と。

・・・・・・・・・・・・・はい?ear

まつこって奴は飽きっぽいというか我慢というものができないというか、ひとところに数時間じっと座っているということができんのですよ。大好きな舞台でもね、大ファンの人のコンサートでもね、ある程度の時間すぎるとやっぱり飽きが来てしまう瞬間ってのが結構あるんです。
しかも平家物語で、しかも壇ノ浦の場面だけでどうやって4時間も引っ張れるのか。まつこの頭の中は?だらけでありました。
しかし見終えてしまうとこれ不思議としか言いようがないのですが、4時間あっという間でした。え?もう休憩?もう半分?え、もう知盛死んじゃったweep
早い。早いなぁ。あっという間だぞ。

ってそれくらい見入ってました。「群読」と呼ばれるものも初体験でしたが、声の持つパワーというか、複数の声が合わさって耳に届く時の迫力と心地よさったらない。
そこへ幻想的な舞台という視覚が合わさるとなんともいえない不思議な世界に迷い込んだような感覚に陥ります。
特に冒頭の、宇宙に関する説明。自分がいる場所の不思議さ・不可解さ、そして自分が中心だと思っている世界のちっぽけさを思い知らされます。
その上で舞台の上で繰り広げられる平家の滅亡の顛末を見ているとまるで自分が天の上の神様にでもなって地上を見下ろし、お馬鹿だけれど愛すべき人間たちのあれこれを生暖かく見守っている、みたいな気になってくるからこれ不思議。
不思議だけれど観ていても聴いていてもここちよい世界が舞台の上にありました。あまりの心地よさに一度本気で寝落ちしそうになりましたけれども(爆)だってグアム疲れがまだ取れてない
大きな動きがあまりない、どちらかというと「静」の舞台なのに迫力だけはひしひしと感じました。なんでもかんでもドタバタ動きゃいいってもんではないっちゅうことですね。

で。
お目当ての萬斎さんなのですが、この舞台の宣伝で色んな番組出ておられた時から思ってましたけど髪が。ちょと長め。おかげで鼻息が荒くなりました

ロン毛萬斎様・・・・・!!dash

いつぞやまつこはこのブログで書いたことあるんですが、萬斎さんはロン毛のとき恐ろしいくらいにお色気が倍増します。ロン毛ってほど長くはなかったですけどいつもよりちょい長めですよね。シブ5時の密着でも前髪うっとおしそうにかきあげておられてましたもんね。

たまりませんなup思わずフォント大きめ

実際知盛萬斎、大層お美しかったですよ。前から2列目ですからね、まじまじとそのお顔を横から前から堪能できましたもの。
しかも戦いの途中で何度かぴたっと動きが止まるんですがその姿勢もまぁお美しいこと。
あまりのお美しさにこの知盛様とその隣にひたりと寄り添い彼を守る弁慶様の図というものがですね、頭から離れませんでした←歴史的背景丸無視な妄想
いやでもこの上なく美しいお姿だと思うんだけどなぁ。ありえないこととは思いつつそんな姿一度でもいいから見てみたいと切に思った。

・・・なんかまた妙な方向へいきそうなので戻しますと。
舞台を見終えると「面白かった」とか「つまらなかった」とかいう感想って頭に浮かぶじゃあないですか。でもこの舞台ってそういうレベルでは量れないというか、感想を言葉にするのが非常に難しい。それってまるで絵画の感想を書けと言われているような気になります(爆)
ほらしかもまつこ、語彙プア人だから尚のことここであれこれ書けと言われても書けないわけですよ。
でも感覚的な形容詞だけは書ける。この舞台は

きれい・静か・大きい・ちっぽけ

ですね←更に読んでる人を混乱させる言葉の数々



2017年7月 9日 (日)

まつこと「The Music Day」7/1放送の回

本日もお一人出演の光一さんです。
そして今日もふんわふわです。いや髪が。ほかも色々ふわふわだけども。
これはパーマなのでしょうか、前回のテレ東音楽祭でも申し上げました通り光一さんがさらっさらのストレートが美しいのにdiamondと思うのですが。
いやそれよりも何よりも櫻井くんと並んだ時の身長差にちょっとびっくりしましたよ。

櫻井くん、デカッshadow

・・・・いや違う。

光ちゃんがちっこいのか(爆)


しかもしかも。未満シティの映像が出ました。
しかもしかもしかも。新しい映像が出ましたdash

ここでちょこっとだけ見せて切るとかなんのプレイ?annoy
ああ早く見たい。大人になったヤマトくんが見たいよぅ。本気で楽しみにしているまつこです。

そして先日は長瀬くんが助っ人として助けてくれましたが今日は未満シティでも出演されている相葉くんと松潤が加わってくれるとのことで。

いやこりゃすごい映像になりそうなdiamondだってキンキと嵐よ?

実際3人が並んだ時の絵面ったら結構強烈ですよ。豪華豪華で華やかtulip
翌日放送のPON!で相葉くんは「直前に振りを覚えた」と言っていましたけどそれにしては助っ人のお二人素敵に踊れていますよ。驚くくらいに。

けど真ん中の光一さんが、肩の力を抜いたゆるーい感じで踊っているにも関わらず細か振り付けがキレイでdiamondこうやってみると愛されるよりも愛したいの振りってシンプルなようで結構フクザツな動きの連続なんだなぁって思う。
回転しながらゆっくり下ろしていく腕のらせんの動きとか、半ステップの微妙な踏み具合とか、そういうものがね、なかなかに難しい振りなんだなぁって思いました。

そしてなぜか嵐のお二人が入ることによってこの曲がすごく前向きで元気な曲に聞こえてくるから不思議。これもキンキの声の特性なのか、聞いてるだけで切なくなってくるようなあの哀愁感っていうのはやっぱり2人だからこそ出る個性なんだなぁと思いました。

そしてあちこちで話題になっている光ちゃんのAnniversary。

すいません、2番を歌ってること、しばらく気づきませんでした(爆)いいとこぶち壊しのまつこ
なんかね、こういうことあんまやりそうもない人だからちょっとジンと来ました。あちこちの取材では照れてきちんと言わなかったけれど、そういう人だからこそこの気持ちが真っ直ぐなものだって思える。すごく不思議な人だなぁ。
早く剛くんが戻ってくるといいね。20周年イヤーだもんね。

なんだかんだ言ってやっぱりキンキっていうグループの個性は二人で成り立っているんだなぁとしみじみ感じた今回の出来事。当たり前ちゃ当たり前のこと言ってるまつこですけどsweat02

まつことブンブブーン(7月9日菅田将輝さん菜々緒さんゲストの回)

映画「銀魂」の番宣ですよ。銀魂、コミックで読んでました。大好きですよ。
でもね、まつこそもそもコミックの映画化には結構懐疑的なんです。
かつて映画化で満足したものを見たことがないなぁ。
今ハリウッドで制作中とかいうタイバニ映画もなんか期待半分、疑い半分。期待するだけして期待はずれだったらイヤだもの。
あ、でも唯一健くんのるろうに剣心は結構好きでした。でもそれ以外の実写化はちょっと・・・
いや何もコミックと全く同じであれとは言いませんけど、映画用にストーリーをかなりいじくったりするもんだからたまにキャラまでもが変わっちゃったりするんですよねー。
しかしこの映画の主人公を演じる小栗旬くんはそういう意味では実写化のエキスパート。結構色々なキャラクターを演じてますよね。なもんでこの銀魂もちょっと見たいなーとか思っているところ。

で、その銀魂ご出演の菜々緒ちゃん、スタイルいいなぁ。光ちゃんと並んでも些少ない女優さんってそうそういないですけどね。大体お顔が・・・(爆)
かわいかっこいい女優さんだなーと思って見てます。直虎も見てるよ!
で、最近やたらとあちこちの映画やドラマでみかける菅田くんです。今旬な方なんでしょうけどテレビをあまり見ないまつこにとっては急に出てきた人shadowという認識です(爆)
そんなお二人が本日行きたいのはダイソーとのこと。皆さんの目の前にもダイソーとデカデカと書かれた看板があります。

・・・あるにも関わらず

俺知らない。ナニそれchick

と言い放つもうすぐ40を迎えようとしているアイドル、副業「王子crown本職アイドル。
今回のブンブがダイソーと聞いて「光ちゃん行ったことなんかなさそーだなsweat02」とは思っていましたがまさか名前すら知らなかったとはさすがスター様diamond
というかあれですよ、名前くらいは聞いたことはあっても王子の私生活にはなんの関わりもないもの、排除可能と判断した脳が記憶からデリートしてしまっているに違いありません。
100均便利なのになぁ。私は消耗品はかなりダイソーにお世話になってます。
綿棒とか、ファンデの使い捨てスポンジとか、旅行行く時のボトルとか、ジプロックとか小分けの袋とか色々色々。ホント最近の百円均一はここまで来たか!ってくらいに優れものが多いですよね。

実際店舗に足を踏み入れてみればその広さにちょこまかと一回転する王子。
そのオドオド感がたまらんと思うのはまつこのM子がそうさせるのかいや光一ファンみんな好きだと思うの★
そもそも買い物というものに興味のない光一さんが。
ダイソーという名前すら知らなかった光一さんが。
あの膨大な量の品物を前にウキワクするかっちゃあ疑問です。そんな光ちゃん、光ちゃんじゃないやいangry
そんな光一さんがかって購入したという可動式クーラー。そういやあれはいつの話でしたかね、光ちゃんが自分で購入したって話。天使が消えた街とかあのあたりだったでしょうか。それがなぜか銀魂の撮影現場で活躍していたという(爆)
しかし、ここで言いたいのはそこじゃあないんです。
銀魂の撮影は去年の夏だったそうですが、そこで大活躍したという話に光ちゃん

「活躍したんだ。よかったぁnote

・・・・・なんていい子なんでしょう。
まつこなら間違いなく「ナニ勝手に使ってんねんゴルァannoyマネージャー説明せんかいannoy」と問いただすところ←だってまつこ、心が狭いんだもん

そう、光一さんはちょっと天邪鬼でB型気質の難しいところもあり、物事を俯瞰的に見ているところもあるけど基本的にはとってもいい子だとまつこ思うの。性格がいい子だと思うの。しかも結構繊細なところもあるくせにちっさいことにはこだわらない、おっきい心の持ち主だよなーって思うの。見かけとは正反対に相当男気ある人だなぁとまつこは思ってるの。
ていうかなんでまつこはここで光ちゃんの性格を絶賛してるんだろうかって今ちょっと思ったりするの★


ちなみにここでダイソーの便利グッズを紹介しておりまして、シーラーという、食べかけの袋に蓋をする便利グッズが出てきました。これは我が家にもありますがとっても便利です。これが100円ってのがもう信じられないくらいのクオリティですよ。
このグッズ、どう使うのか菜々緒ちゃんが実践してくれます。
「ホンマに糊付けされんのぉ?」と懐疑的な声を上げる光一さん、見事糊付けされたポテチの袋を見たとたん

sign03

はとまめ顔というんですか?きょとん顔というんですか?なんでもいいけど驚きに固まる姿が可愛いのなんのってあーたcat連れて帰りたいくらいの

もうね、この人が50になり60になった時の姿が想像できない。だって40近くなってもこの可愛さだもの。今年20周年を迎えるキンキくんたちですけど、正直ここまでファンを長く続けられるとは思ってもみなかったです。だってね、アイドルだって年取るし。若かりし頃の輝きってのはやっぱりどーしても褪せていくもんなんだろうけどこの人に限ってはそれがなくてねぇ。困っちゃう。
おじーちゃんになってもかわいいのかなぁ、とか想像してみる。
かわいいんだろうなぁ、やっぱり。おばーちゃんになったまつこはそこでもまた萌えるんだろうかとか思うとちょっとそら恐ろしい気もしますがeye

・・・・さて。
なんとか本日まで追いつきました。あとはMUSIC DAYとWSを残すのみ。
ここまでまつこが頑張ってる理由、それは今週末から来週はじめにかけてまつこ夏休みでグアム行ってくるからです。で、ちょっとここはお休みさせていただきますけれどもツイッターであれこれUpしていきます。よろしければそちらにて。
こんがり焼いてきますよ。ビーチで毎日昼寝するんだ♪
美白?なんですかそれは。オイシイの?

まつこと「テレ東音楽祭」6/28放送の回

衝撃のニュースがキンキファンに駆け巡ったこの放送。もちろん長い音楽番組を避けて通るまつこは数時間後に知りましたが。
今年は20周年イヤーで色々忙しかったんでしょうねぇ・・・。突発性難聴という病気は原因がきちんと解明されていない病気ですが疲労とストレスが原因じゃなかろうかと言われてます。
ウチの母も5年前にこの病気にかかりまして、右耳がほとんど聞こえなくなってしまいました。
この病気は早期発見早期治療が何よりも大事で、発症から1週間以内が勝負と言われています。なのにうちのオカンが病院行ったのは発症してから8日後(爆)そりゃ治るもんも治りません・・・。ま、ウチの母なんぞは隠居中の老人なので右耳くらい聞こえなくてもなんてこたありませんが歌を生業とする人にはかなり死活問題になりかねない病気なのです。
つい先日退院したというニュースがありましたけど、ファンなら心配は尽きませんよね。ホント人事じゃないっていうか身につまされる話です。

で。
そんな衝撃的なニュースにまぎれてしまって皆さんほとんど指摘されてませんけど大事なことお忘れでありませんか。

光ちゃんの髪が。

ふわっふわになってます*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。..。.:*・゜゚・*

この人なかなか髪型を変えないだけにたまーに変えるとその衝撃たるや。
ファンは体制立て直すのに必死であります・・・。ふわっふわ、悪くはないんだけどまつこ的にはさらっさらのストレートがいいなと思う次第。デコも上げないのがかわゆらしさが増してグーscissors

ま、でもどんな髪型しててもカワユスなのは変わりませんがchick

で、番組途中光一さんが太一くんの隣にちんまりと座り見せられたのは25年前の恐ろしい懐かしい映像。

こ、これは・・・・sweat02

正直光ちゃんファンのまつこも直視できぬ。なんだこの痛々しい子ぉらは・・・。
光ちゃんがよく言う「よくあんなののファンになったね!?」という言葉がしみじみわかる今日このごろ。ご本人も直視できないご様子です。さもあろうという感じで・・・。
この頃から今に至るまでファンですという方、ホント凄いです。いわゆるダイヤモンドの原石を見つけたっていうことですよね。
いやどうみてもダイヤモンドの原石とは思えませんが(爆)今の彼らを思うとそういうことになるのでしょう←渋々
まつこにはそのような原石を見つける才能は全くないことだけはわかりました。だってアレだもの←
だもんで今のズニアくんたち見ても何がなんだかいみわかめになるわけです。

今の光ちゃん見ていると奇跡に近いと思いますよ。ホントこの子は恐ろしく化けたと思ってます。だってアレだもの←ひつこい

そして剛くんの助っ人として登場したのは我らが長瀬くんです。

・・・いや。長瀬様diamondですよ。

ありがたいね、本当に。光ちゃんと会場を盛り上げてくれる長瀬くんに誰よりも一番ありがたいと思っていたのは光ちゃんに違いない。
長瀬くんありがとう。いつもダッシュ見てるよ!ウチのオカンは長瀬くんとリーダーが好きって言ってるよ!

しかし長い番組だった(爆)

2017年7月 8日 (土)

まつことMTV「アンプラグド出演記念Kinki歴代ライブコレクション 7/2放送

スカパーに入って数年。元々は海外ドラマを観るために入会したのですが最近では萬斎さんの舞台を見るためだけに継続している状態で、それ以外はほっ・・・とんど観ることもなく、月会費をドブに捨て続けていたまつこですがここへきてようやく!
ようやくその恩恵を味わうことができるよーになりました。

祝!birthdayキンキくんたちアンプラグドご出演!

ということで、MTVのアンプラグドといえばアメリカでは超一流のアーティストだけが出演できる、不定期に開催されるライブ形式の番組です。有名なのはクラプトンやスティングのライブですよね。いまだにあのライブは伝説と言われてます。
特に派手な演出もなければ衣装も地味、アコースティックを中心とする(だからアンプラグド=プラグを刺さないという名前らしいです)歌を聞かせる、名実ともにスターと呼ばれるアーティストだけが出演できるというその番組に!キンキくんたちが出るという、これ以上素晴らしいことがありましょうか。

その出演を記念してビデオセレクションとライブセレクションが先日放送されたのですが、今回はライブセレクションについて。

ライブセレクション、と銘打ってるわけなので当然キンキくんたちのありとあらゆるライブから映像を集めたんだと思うんですが、一体誰がこれを選んだのか、と思いましたよ。
それくらい傑作が集まってました。正直言えばファンが選ぶ、という名目のリストには様々な思惑が含まれていて、純粋なベストセレクションになるかと言えばそーでもない気がするんです。それはキンキに限ったことではなく、ファンだからこそ「あのライブのこの曲!」っていうのが必ずしもライブの出来とイコールになるわけじゃないといいますか。
でもMTVが放送したこのライブセレクションは音・映像・演出どれをとってもパーフェクト、多分キンキに興味がない人でも「おっ?」って見入ってしまいそうなくらいの出来ばかりですよ。
いやー、なにげなく録画していた番組でしたが思っていた以上のセレクトの素晴らしさに感嘆。同時にキンキのライブのレベルの高さにも改めて驚きです。
ちょっと全て語っていくとここのブログ1ヶ月くらい続きそうなのでsweat02中でもまつこ永久保存版のいくつかを。

2015-2016 「やめないでPURE」
この曲を聞くとホント切ない気持ちになるんですよねー。何といっても一番光ちゃんにのめり込んでいた時期といっても過言ではないので。このライブの何が素晴らしいかってまずは衣装です。スペインの闘牛士チックなお二人のバックには18世紀ロココ調のローブ・ア・ラ・フランセーズを身にまとったダンサーさんたち。冷静に考えるとはちゃめちゃな設定ではありますが(爆)これが不思議と違和感がないというかむしろ美しくてですね、ギターの音が協調されたロック調のアレンジのかっこよさと相まってそりゃーもうカッコイイのなんの。
衣装の美しさとは裏腹の激しい振り付けもまたカッコよくて、こりゃもうキンキだけ見てるのはもったいない!とかいう、まぁファンにはあるまじき思いまでもが過ぎってしまうほど。
光ちゃんのビジュアルの美しさは言うまでもなし、こういうコスプレチックな衣装がやたらと似合ってしまうのも驚きですがpenguin

2015-2016 「情熱」
OPのマーチングバンドの演出がひたすら斬新でカッコイイdiamond
こんなことができるのもドームの舞台ならではですね。ドラムがとにかくかっこいいなぁ。

Memories & Moment 「Bonnie butterfly」
そもそもこの曲をやった時のキンキはいつもの3割増しでかっこいいのに、このライブの時はそれが8割増しって感じで。
特に光ちゃんが←ここでようやく光一ファンらしい発言
なんでだかわからないけど時々この人男フェロモン垂れ流しのダンスをする時があるように思う。
いつも優雅なくせになんだお前annoy←あっ
って怒り狂うくらい光ちゃんが男前。イケメン。周りのおねーちゃんたちが絡むシーンもやけにセクシーで自然です。ご存知でしょうがまつこ光ちゃんxダンサー姉ちゃんズの絡みに色気を感じたことが過去あまりないので(爆)

2012-2013「雪白の月」
言わずと知れたキンキの名曲ですがこの曲は緊急コンのバージョンが一番素晴らしいとまつこ個人的に思っているのです。じゃあなぜこのライブのこの曲を選んだのか。
光ちゃんがお美しいからですdiamond←なんか最近バカの一つ覚えってこのことだなっていう自覚が
ビジュアル絶好調。お歌もいつになく絶好調。ぶっちゃけますと実はまつこ光ちゃんの歌声は好きなんですがたまにでる彼独特のクセがあまり得意ではなくてsweat02特にスローバラードでこのクセが出てくるんですがこのライブに関してはそれもなく、本当に素直で美しいハーモニー。やっぱりこの曲いいなぁ。キンキが歌うと尚のこと切なさが増しますね。


いやー、なんてレベルの高いライブの数々なんだろうかと思いました。
こんなコンみてたらそりゃー他のアーティストライブ物足りなくなってくるなぁと思う。
余談ですが私舞台好きでよく見ますけど、最近どの舞台でも殺陣が出てくるととっても物足りなく感じてしまうようになってまして。
その理由は皆さんよくお分かりでしょうがSHOCKのせいなんですけどね。
人って素晴らしいものを見てしまうと、それと他をどーしても比較してしまうもんです。そして物足りなさを覚えてしまうもんです。ライブもそう。光ちゃんファンを長年やっていて、彼やキンキのライブのレベルの高さに慣れきってしまい、近頃ではちょっとやそっとでは心が動かなくなってしまっている気が。
それってゼイタクな話ですよね。このライブセレクションを見てしみじみそう思いました。
ホントどれも素晴らしいライブでセレクトした方に拍手を送りたいくらい。


というかまつここのライブセレクションのいずれも参加していないというのはここだけの話でございます。

まつこと「タモリ倶楽部」7/7放送の回

現在20周年イヤー絶賛進行中のお二人ですから?
あちこちの番組に出てはるのはわかりますがそれにしてもなぜタモリ倶楽部なんだろうかと小一時間spa
まぇまつこも好きな番組なんでそのへん何も文句はないんですがそれにしてもなぜだ、なぜなんだ?という疑問があふril;ファー

何より空耳アワーが大好きなまつこ。よく夜中に一人爆笑してみています

前回は光ちゃん一人で出演されていましたが今回は剛くんと二人で。さすが20執念・・いや20周年イヤーです。いや彼らの20周年イヤーに事務所の執念にも似た熱意を感じる今日このごろなもんでつい


この日の光一さん、白のTにヤマトくんチックなチェックのシャツという、両手を前で組むと胸元の盛り上がりがよくわかる、ファンにとっては悲鳴なんだかヨダレなんだかよくわからないものが出まくりそうなお衣装です。
今日はボーリングです。なぜキンキでボーリングなのかってのはひとまず置いておいて。光ちゃんがボーリングが得意という印象があまりないのでsweat02活躍はあまり期待せずに彼を愛でることに集中しましょう。

・・・え?それはいつもじゃないかと?そうおっしゃりたい?

そうですよ。まつこ、光ちゃんを愛でることがお仕事ですからchick←違

特に本日は両手投げに挑戦ということで、お二人頑張って両手投げを学びます。
剛くんはさすが会得されるのが早くなかなかの投げを見せてくれるのですが我らが光一さんは。

「ぺろーんいくでぇ」←脱力系

周囲のおじさま方、そのあまりにかわゆらしい言い方にオオウケ。
かわいいけどアホな女の子がカミカミでモノをしゃべるのを嬉しそうに見ているおじさん達、的な感じにも似て←まつこの妄想爆走中


まぁそんな光一さんなので結果はあまりよろしくなかったですがここはそれなりに予測できたこと。だってあの人体硬いじゃないですか。不思議なんだけど、ダンスではあれだけしなやかに踊る人なのにふつーの動きでは驚くくらいしなやかさがないっつーか。多分ボーリングとかゴルフとか、そういう手首のしなやかさが求められるような競技は絶対むいていないとまつこ思うの。

でもいいんだよ?あなたは可愛いことがお仕事だから★

誰もボーリングでスペアだのストライクだの連発とってくれとか期待しちゃいないと思うの。

だってあなたのお仕事は可愛いことだからパート2


・・・そのアホ発言で終わりか?(爆)

まつこと「LOVE2あいしてる 伝説の名シーン大放出SP」7/8放送

なんかまたここを結構長いこと放置してしまって・・・
色々忙しかったもんで。遊びとか遊びとか遊びとか仕事とか。最後のちょこっと
TVも見れてなくて気づいたらものすごい未視聴sweat02
とにかくこりゃ一個一個片付けていかなあかんと思いまして夕べから携帯使って録画したものを見始めました。
見始めたのに一番最近のやつからブログに書こうとするあたりまつこの性質がモロにわかるってもんですが手近なものからはじめようとする

でもそれくらいこのLOVE2の復活が嬉しかったというのもあります。もう収録はとっくに終わったんでしょうけど中身が気になって仕方がなかったですよ。ここへきてようやっと見られるとあってはこの番組からまっ先に手をつけようとするまつこの気持ちもお分かりいただけよう。

で、OPからシノハラが語っていた通り、今では考えられないほど豪華だったこの番組。そもそもは拓郎さんと菊池さんのお二人が「音楽番組をやりたい」ということで企画が立ち上がった、らしい(拓郎さんのラジオでそんなこと言うてはったような)
けどキクリン、「拓郎さんだけじゃ視聴率が取れないんですsweat01って、あの拓郎さんにストレートに言ったらしく(爆)そこで当時大人気だったキンキの登用とあいなったらしいのですが。そのほかにもキクリンとキンキの関係も中居くんを挟んで色々あったようですがそれはさておき、とにかく異色中の異色だったこの組み合わせが番組が進むにつれ、なんとも素晴らしい相乗効果を生み出してくれたわけです。拓郎さんにとっても、もちろんキンキの二人にとっても。多分この番組がなけりゃ今のキンキもまた違った形になっていたんだろうな、と思うとやっぱりこの番組の偉大さを今なお強く感じる次第なのです。

ちなみにまつこはこの番組が開始された年は海外に住んでおりまして、バイトで家庭教師していた現地の日本人小学生にこの番組の存在を教えられました。今キンキってのが人気あるんだよーって。教えていた子は10歳の女の子でしたが当時その子は光ちゃんファンで、授業の合間合間にどれだけ光一くんがかっこいいかってことを吹き込まれたもんでした。
で、この子からLOVE2の番組ビデオとかも借りてたんですがさほど興味はなく、ゲストに興味があるときだけちゃんと観ていたという感じで。

ま、その後この子から借りた未満シティで光ちゃんにYESフォーリンラブしていくわけなのですがそれはまた未満シティ放送時にでも。

とにかく未満シティで落ちたあと、過去に見逃していたLOVE2を再度借りました。
だから多分見逃している回はないはずなんですが・・・でもこの名場面集見て見たら結構見逃してるヤツがありましたねsweat02

そして今ではすっかりレディになったシノハラの当時のぶっ飛びっぷりが今見てもすごいshadow
そしてそのシノハラをいじって遊んでいるキンキのアホっぷりもすごいtulip
アホっぷりもすごいが更にすごいのがこの頃の光ちゃんのキレイさ、可愛さよ。

天使?sagittarius目ぇゴシゴシ

いや、違うね。

天女?いやそれ女だし

当時バッハとからかわれていたゆるパーもまつこはキライじゃないです。むしろキレイさが増した感じで好きです。当時あれを拒絶していた方々は男らしい光一さんがお好きだったんでしょうか、だってそれくらいバッハ時代の光ちゃん、怪しいほどにお美しいshineなぜあれが不評だったのか未だ持って理解できないのであります。
まだ男性ホルモン出きっていない感じがどことなく怪しく危ない感じがしててね。繊細というのとはちと違う、むしろなんかイケナイものを見てしまった的な感じがeye特にあの髪型で上半身ハダカとかになられると直視しちゃいけないんじゃないかっていうヤバさが。例えるならおじさんの目の前でキレイなおねーさんがいきなり上半身裸になった感じ?見ちゃいかんと思いつつ目を被った手のひらの指の隙間からのぞき込む感じ?わかれる?わかっていただける?

っていうまつこの変態談義はまたの機会にするとして。
カムカムギターキッズですよ。そう、今のキンキを作り上げたといっても過言ではない素晴らしいコーナーですよ。ここでお二人はギターを覚え、曲作りをするようになり、そして今に至るわけですからこのコーナーがどれほどこのお二人に素晴らしい影響を与えたことかがわかります。
そして光ちゃんの処女作「MY WISH」。
初聞を終えた拓郎さんが悶えるのもわかる。

甘酸っぱいんだよゴルァannoy←あっ

なんか小っ恥ずかしいものがあるというかなんというか。今の光ちゃんが歌ったならそんなこと感じなかったんだろうけど、当時の彼がこの曲を作り歌うってことの生々しさったらheartまつこも聞いててちょっとクネッとした。悶えた。色んな意味で。

そして爆笑トーク集。お若い光ちゃんが一生懸命番組を回してます。
そのあと来週放送される番組の一部分を放送してましたがそれを見るとその成長ぶりが非常によくわかる。
今の光ちゃんの落ち着きと安定感がね、ハンパないっす。見ていて安心するし。
若い頃にはなかった重厚感が増したように思います。それって多分存在感ってことなんだろうけど、当時の彼らにはなかった「スターdiamond」感ってのが滲み出てるよなぁってしみじみ感じましたよ。ずっと彼らを見続けているからそのあたりの変化って気づきにくいけど、こうやって今と昔見比べると断然違うのがわかる。

いやそれよりなにより早くこの番組が見たい。

今はただその一言。

そして次に続く。今日はどこまでUPできるのか、録画番組見直しながらやれるとこまでやろうと思うまつこ。

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