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まつこと佐藤浩市さん

2016年6月 5日 (日)

まつこと映画「誰も守ってくれない」

Nobodyp_3かれこれ10年程前の映画なんですがなんせ浩市さんが女子高校生を守るというテッパン話に「これは見たい!」(鼻息)ってずっと思ってました。
でもなんでかきっかけがなくて…やっぱり映画は見たいと思う時に見ないといけませんね。

で、早速今日見てみたんですが。カッコイイ浩市さん目当てに!
でも実際見てみたら

なんこれ。

重いdownクるわこりゃ

お話のあらすじとしては普通の女子高校生としての生活を送っていた沙織(志田未来)だがある日兄が重大事件の容疑者となったことからその生活が一変してしまう。
マスコミが連日おしかけ、ネットでは兄の本名から写真・家族の情報までもが流され、その生活をも脅かされることになる。そこで警察は勝浦(浩市さんheart)を妹の警護に当たらせ、犯行当日兄と顔を合わせている彼女から兄が犯人であることの供述を取るように命令する。

…というお話。
最近残忍な事件の犯人が未成年者ということが多くなってきて、未成年者でありながらも凶悪犯罪に関しては実名での報道もやむなし、みたいな風潮になってきています。同時にネット上では加害者の家族までもが晒されて「家族も社会的制裁を受けるべきだ」というエセ正義を盾にやりたい放題感が否めないです。
だからでしょうかこのお話がやけにリアルで現実味がありました。
監督・脚本は踊る大捜査線で有名な君塚良一監督。この方と本広克行監督がまつこはものすごく好きなのですが、作る作品にはいつもリアリティがあります。実際映像を見ているとこれがドキュメンタリーだって言われても信じてしまいそうなくらい。
なんといってもこの映画、見ていて背筋が凍りそうでした(勝浦の口癖ですけどこれ)。
何が怖いって人間が怖い。ネットで加害者家族の情報をばらまいている人たちの罪の意識のなさが怖い。
悪いことした家族なんだからナニしてもよし!それみんな祭りだ!みたいなノリはホントゾッとするほど怖かった。
未成年者の本名を公開することに賛否両論あるかと思います。
けど加害者の家族やその周辺の人たちの情報をネットで流し、「さぁみんなで制裁を加えよう!」的な行動はこの国の憲法を、人の人権を丸無視しているとしか思えません。
でもいつぞや友人と話していた時、「日本は五人組と村八分の歴史があるから仕方ない」って話をしていましたけどそうなのかもしれないです。
ひとりの罪は村全体の責任、ていうやつですよ。それが日本という国の驚異的な犯罪率の低さをもたらしている一因なのは確かなんですけれど。

そしてこの沙織という女子高校生を演じた志田未来ちゃん。
かわゆくてとてもピュアな子なんですがなんせイラっとくるんです(爆)
お前守られてる身だってことわかってんのかい!?と首根っこ掴んでガクガク揺さぶりたい感満載←そこまでか
守ってくれている勝浦に反発するわ抵抗するわお門違いな非難をするわ、まぁ癪にさわる小娘ですよ。
若いから仕方ないじゃん?って言えばそれまでですけど、そう考えると若いって恐ろしい。
何も見えてないんですね。それを許すのが見守っている周囲の大人であるべきだってこともわかってるんですけどでも言いたい。
お前まつこの浩市さんになんてことしくさるannoy←妄想甚だしいのは許してやってください
…細かいこと言うとネタバレになるので控えますがあれやこれやと面倒を巻き起こしてくれるんですよこの子が。
でもそれだけ見ている私がイラついたっていうのは彼女(未来ちゃん)の演技力のなせる技。
もっと可愛いだけのお飾り的存在でもよかったと思うんですよ。でもそれじゃあお話が変な方に行っちゃうし。ある意味勝浦とべったりにならない方がリアルっちゃリアルかもしれないし。実際この映画のラストはこの2人の関係性を象徴するかのようにあっさりしてます。
「頑張れよ!俺はお前を応援してるぞ!」的な熱い関係でもなくさらっと別れます。

しかしそんなトラブルメイカー娘でも終いにはこの子がかわいそうでならなくなってきた。勝浦は信じられない、信じていた人たちにも裏切られてまさにこの映画のタイトルである「誰も守ってくれない」状態になるわけです。
けどこの映画のラストを見るとこのタイトルが違った意味に思えてきます。
どういう意味か、それは実際に映画にてご確認ください。ぜひ。

ちなみにまつこは土日のいずれかは安息日と称して家にひきこもります。疲れ引きずるのよ、翌日…
安息日は映画やらドラマやら大量に見て過ごすんです。本日はこの映画の他にもう1本見ました。あと舞台も。舞台は後日語らせていただくとして。
もう一本の映画については語ることはございません(爆)

「憑神」です。

演出・監督・脚本・音楽・俳優。どれかひとつでも「これは!」と思えばこちらでも紹介したいんですが…
どれもないという珍しい作品(爆)
なんでこれ見たいと思ったのか今では謎。




2016年5月27日 (金)

まつこ「花戦さ」を読む

Hanaikusa

文庫版が出たんですって。それをきっかけに買ってみました。
普段は映像化されると分かっている話の原作を先に読むことはまずないです。でも今回は特別☆とにかく映画が楽しみで仕方ないしそれにどんな話なんだろー!という興味の方がむくむく膨らんでしまいましてね。
で、今回先に読みました。読んでいるとどーしても脳内で萬斎さんと浩市さんの姿が思い浮かんでしまって仕方ない。
いやもうその2人の姿固定で読んでましたね!そこに克美さんも入れてみる
読みながら「このシーン見たいっ!」「ここは是非とも映像化して欲しいっ」って場面がいくつもあって余計に映画が見たくてたまらなくなった。逆効果
ということでまつこのいつもの腐った感想、よろしければお付き合いください。

このお話は花道と茶道というそれぞれの道を確立した池坊専好と千利休の友情がメインとなったお話であります。
時代は戦国も終を迎えようとしていた頃、時の権力者・秀吉の言いがかりにも近い横暴によって切腹を申し付けられた利休と、彼への弔いを刀ではなく花でもって仇討ちする専好。大雑把ですがこんなお話です。


本を読んでまっ先に感じたのは

これはもはや・・・

戦国時代のボーイズラブ☆

この本も映画も間違いなく腐女子ホイホイとなりますでしょう。
そう書くとふざけてるように聞こえますけどそうじゃないんですよ。え。違うのか。我ながら
ちゃんと理由があるんですよ。
私の個人的見解ですけども、世に言われているボーイズラブってね、あながち間違ってないんじゃないかって思ってるんです。
男同士の友情って有り体に言えば肉体関係のない男女間の恋愛diamondと似ている、というか同じだとまつこは考察致します。またエロかよannoyという感じでアイスミマセン。
男はこれ言うと強く否定しますね。まつこの某友人は「わかってねぇ!」といつもこれを否定します。
「アンタこそわかってないね!ってか気づいてないんだ!認めたくないんだ!ぎゃいぎゃい
「男の友情ってのはそんなもんじゃないんだよ!」「すいませーんビールおかわり」←無視


この水掛け論をかれこれ20年程続けておりますが。成長しない2人。
でも女にはそれ(=男が言う男の友情)がわからない、というか理解できない。
そりゃそうですよ。男の友情とか言われたら女からすると女の友情と比較するじゃないですか。でもどーも女の友情と毛色が違うって気づくわけですよ。なんか違くね?それなんなの?友情じゃないでしょ?だって女子はそんなことしないしそんなこと思わないよ??
頭の中クエスチョンマークと疑惑でいっぱいなところに素直に「ああ、こいつの言ってる友情って=肉体関係のない男女間の恋愛なんだ!」と置き換えてみてください。あら不思議合致するわぁ
というかそう考えた方が理解しやすくなります。同時にイラっともします(爆)
まぁ肉体関係と書くと即物的になってしまいますけど、もう少し広い意味で言えば性欲の伴わない恋愛関係とも言えなくもない感じでしょうか。
それに限りなく近いのがボーイズラブなのかな、と思ってるとこういう訳です。まぁこちらは体の関係ありまくりですけれども、でも決してゲイとかホモという言葉とは非なるものなのです

ちょっと極端な話ですけどそれくらい男同士の深い友情って女には理解しがたいものがある。それは女性同士の友情と似ているようで全く異なるもののようにも思えます。

で、遠回りしましたがこのお話の中でもそんな疑惑を呼びそうな場面がいくつもいくつも出てくるもんで、「あれ?この二人できてんの?イノセントラブ?」って本気で思いました。
例えば本能寺の変が起きたとき、信長の茶頭となって側に仕えていた利休を案じて食事もろくに取れずに気落ちしている専好とか。
例えば利休が大阪から専好の住む京都にやってきて「専好ちゃんに会えるかな?会いたいな」とウキウキしてたりとか。
利休が秀吉とあれこれあって蟄居を命じられ、死を覚悟したとき「専好ちゃんに会いたい。癒されたいよぅ」と思ったりとか。

え。できてるでしょうこれは(=男の深い友情と訳してお読みください)


いや腐ったことばかり書いててすいません。でもこの2人に関してはもはや男同士の友情との一言では片付けられないものがある。よく魂と魂の結びつき、なんて言葉を耳にしますがそれがどういうものか正直これまでの私にはいまいちピンと来ていませんでした。
でもこのお話しの2人を読んでいるとほんの少しだけその言葉の意味がすこぉーし理解できたような気がしてきます。
茶の道と花の道、全く違う道を歩む2人だけれどその道を突き詰めればどんな道でも同じ場所にたどり着く。それをこの2人は知っていて、同じ場所を目指している同士であるとお互い理解しているからこその安堵感、ツーといえばカーの心地よさがこの2人にはある。それが2人の結びつきを強くしているのだと思うのです。それを現代人がBLや~!ととってしまっても誰が責められましょうか。
このお話を読んで感動したのはそこでした。正直読んでいるとかなりキツイ場面が多々あるのですが、読み終えた時に後味の悪さはあまりありません。
でも実際史実にあったことなんでしょうか。
そのへん私はわからんのですが、確かに文献などを見ると利休と専好が多少なりとも交流があったような記述は残っているようです。時代的にもそれは何らおかしくなくて、むしろ交流がなかったことの方が不思議に思えるかもしれません。ただここまでの仲であったかというのは本当なのかな?
でもこのお話を読んでそうあって欲しいな~と強く思いましたけど。
誰か調べてくれないかしら。私は無理です(爆)

ただこの本、歴史の小説にしては薄いんです。
最初手にとった時その薄さに驚き、少々嫌な予感もいたしました。
そもそも歴史小説って分厚いものが多くて、それは時代背景やら習慣やらを読者にわかりやすく説明していく必要があるためで、それを追っていくことで読者はようやくその世界感に無理なくダイブできるもんだと私は考えているのですが。だからどうしてもページ数がかさんでしまうのは避けられないはずなんですけどこの本はその厚みがない。

実際読んでみたらやっぱりそのあたりをバッサリ切られた感は否めない。
でも逆に気持ち良いくらいバッサリ切り捨てているのでむしろ読みやすいと言えば読みやすいです。むしろ歴史小説ではないとの見方もできるかもしれないから歴史が苦手な人でも抵抗なく読めるんじゃないでしょうか。
昨今ではこういう本の方が受け入れやすいのかもしれません。

・・・とここまで終電に揺られて電車の中で必死こいて書いてきました。
隣の酔っ払いがもたれかかってきてうっとおしいので今日はこの辺で。
機会があればぜひ読んでみてください。
って散々腐ったこと書いててむしろ読む気なくしたら申し訳ないデス…

2016年5月 8日 (日)

まつこと浩市さん祭り 5月7日の巻

本日は夜遊びしていたもので本日の浩市さんは全てまさおくんにお任せ。ちなみにまだ64は見ていません。
今日は映画館の前でしばし悩んで喫茶店でまた悩んで「やっぱ見に行こう!」と思ってたら上映時間が合わずそのまま友人との待ち合わせ時間になって止めました。まつこのいくじなし。
本日の祭り、いくつ録画予約入ってるのか把握していませんでしたが今日は公開日ってこともあってさぞかし多いだろうと予測していましたがそのとおりでした。

王様のブランチ&公開SP&ジョブチューン。
家に戻るなり見始めてさっき見終えました。

王様のブランチでは遂に帽子を脱いだ浩市さんが!これが生浩市!

かっこええ・・・・heart

浩市さんはやっぱり短髪が素敵だと思う!
あと地毛である白髪頭の方が素敵なの!
でも白髪頭だと益々お父さんに似てて戸惑うことがある。スーさんだ。

SPはタイトルにもなっている昭和64年にスポットを当てておりました。その年には何があったのか、を追うんですが衝撃的だったのは榮倉奈々ちゃんの「生まれたときには既に消費税があった」という言葉。「消費税がなかった時代があったんですねー!」マジでか。
イカ天も知らんという。さらにマジでか。

ジョブチューンは元々好きな番組だったので単純に楽しんで見てました。
けどいつ聞いても警察のぶっちゃけは衝撃的。

事実は小説よりも奇なりとは言うけれど、リアル警察を参考にしていたらこらぁ警察もののドラマも映画もできませんね。

2016年5月 7日 (土)

まつこと浩市さん祭り 5月6日の巻

本日は浩市さん祭り第一夜♫ということで。
会社も人がまばらだったので(というかうちの部しかいなかった)とっとと定時に帰ってきてテレビの前でワクテカ状態でスタンバイしておりました。

まずはぴったんこカンカンなんですけどこれは当初予想してた通り(そして番組予告でもやっていた通り)メインは「鉄の三浦崩し」だったわけなんですが(爆)
でもこういうのにもノっちゃう浩市さんが大好きheart01

でも今日のメインは3回目のご出演、A-Studioでした。浩市さんはべーさんが相手だとリラックスするのかよくしゃべってくれます。しかもいつもの倍で面白い。
だから相当楽しみにしていたんですけど。

けどまさかここで萬斎さんの話題が出るとは!Σ( ̄ロ ̄lll)


要は全く違う世界の人と一緒に仕事できるのがとても面白いという話から萬斎さんの話になったんですが、居ずまいとか見てるととても学ぶところがあるそーで。
その先を聞きたかったのにはたと浩市さんあることに気づき

「なんかいつも萬斎さんっていっちゃうんだよね」とおっしゃる。萬斎さんでええやん、とべーさんが言うも
「そりゃ世界が違うかもしれないけど・・・俺よりたいぶ下だよ?萬斎、でいいんだよ。でもなんか俺が萬斎、とかいっちゃうとなんか偉そうに・・・」浩市さんかわゆす・・・up
萬斎でええやん、とべーさんに言われて「い、いいのかな?」と戸惑う浩市さんにべーさんがぷちキレあそばされ「俺だって随分年上だけど!なんで萬斎に緊張して俺にはこいつとか言うてんねん!annoy」←ごもっとも

浩市さんが「いや片や伝承伝統芸能の・・・」と言い訳するもべーさん

「こっちもや!!annoyannoyannoy」 あっsweat01

このおっさんたち面白すぎる。

しかし浩市さんは本当に情が深いというか、若手の役者たちを暖かい目で見てくれている。本田翼ちゃんは以前ターミナルという映画の取材で浩市さんに怒鳴られたというエピソードを話していましたが、あの人は相手が若手だろうとなんだろうと常に真剣に真正面から向き合う人なんですね。
やっぱり本当に優しい人っていうのはその人のために怒ってくれる人なんだと私は思うのです。誰だって嫌われたくないからそんな面倒くさいこと言いたくないしやりたくないしね。
浩市さんのそんなところがたまらなく好きなのです。
翼ちゃんに本当に何か困ったことがあればいつでも電話しろと電話番号を渡したらしい浩市さん。

ここちょっと泣くかと思った(ノд・。)

実際には翼ちゃん、くだらないことで浩市さんに電話してくるらしいんですが(ウラヤマシス)それを安心している風な浩市さんにまた涙。
64で共演した榮倉奈々ちゃん(別名:クララ)が「男性陣が浩市さんの取り合いしていた」と言っていましたがわかるなぁ。私は♂ではありませんが浩市さんが男に惚れられるっての、なんかわかる。そしてまつこは昔からそういう男の人に弱い。例えそれがぶーちゃんでも←

と、他にも本日は浩市さんご出演の番組があったのですがそれらがこの番組で吹っ飛んでしまいましたわ。あんま覚えてない←
例えば昼間の生放送ビビットとか。浩市さん珍しく帽子をかぶってたので萬斎さん同様今坊主に近いのかなーと・・・

坊主の浩市さん・・・(妄想)

そして明日は64公開日!
明日見に行こうかどうしようかまだ迷ってます・・・
待つべきか。今すぐ見るべきか。む。

2016年5月 5日 (木)

まつこと64あれこれ

現在まさおくんには萬斎さんと光ちゃんの名前が登録されているのですがもうおひとかたキーワード登録されている方がおられましてそれが佐藤浩市さんなのです。もう一人の浩ちゃんheart02
いつも録画されているのは映画やドラマばかりなのですが(しかも過去既に一度見ているものだったり)ここのところバラエティ率が高くて再生が追いつきませんsweat02
滅多にバラエティに出ない浩市さんがバラエティ出まくっている理由はもちろん映画「64」の宣伝なのですが見れば見るほど面白そうで見たくてたまらない!けど前編見ちゃったら後編まで待ちきれなくなりそうだから後編公開直前に行こうかしらんとか考えているところ。
とにもかくにも萬斎さん祭りが終わったところで今度は浩市さん祭りでございます。

浩市さんはもー昔から大好きでファン歴は相当長くて多分30年近くは経っているかと思います。一番ハマって映画とかを見まくっていたのは多分「犬死せしもの」あたりでしょーか。
この方と時任三郎が好きで光ちゃん入れてタラコ三兄弟と呼んでるんですが。タラコ好きなんですかね、私
友人たちには「濃すぎる味付けタラコ三兄弟」と呼ばれてますけど←

浩市さんの何が好きかって男気のあるところです。
見かけ通りの男らしいところが大好きです。俳優としても何をやってもなにひとつとしてがっかりさせられたことはありませんし、そのへんの期待に答えてくれるところも大好きです。
私がハマる方々は必ず人として尊敬できる部分や自分には到底成し得ないような部分をどこか必ず持っているんですが、浩市さんはそういう意味では俳優としての才能と、俳優としてまだスレていない、無垢な部分を持っているところなのかもしれません。
多分芝居のことしか興味ないんでしょうね(爆)

64は小説で読みましたけど名作ですね。これが映像化されるなんて、と期待が高まってます。浩市さん出てるからある一定のクオリティは間違いないと思うし!

で、まさおくんの予約リスト見ると今週末から来週にかけてがすごい。もう毎晩浩市さんザンマイ♫嬉しい~ヽ(´▽`)/
11日には光ちゃんのライブBRも発売されるしまだまだ楽しいことザンマイでございます。

2016年4月 9日 (土)

まつこ「花戦さ」クランクインにワクソワ

本日「花戦さ」クランクインだそうです。

関東はとてもよいお天気でしたが一体どこでクラインクインしているのか。
京都ですかね、やはり。
とにかく本当に楽しみにしている映画だからもうワクワクソワソワなんですよ。
私がそわそわしてたってどーしよーもないんですけどね。わかっちゃいるんですけどね。
各記事によるとここから5月20日まで撮影とのこと。随分と短いような気もしますが・・・
だってこの映画撮ると聞いた時

「え。いつよ?」そんな時間あんのかい。

って思いましたもんね。このあと狂言の舞台は目白押しだしマクベスは控えているし。
スキャナーの宣伝祭りなんかもあるでしょうし。
ホントいつも思いますけどこの方いつ寝てるんでしょうか(爆)人の三倍くらい働いている気がします。数日残業が続いたくらいでブースカ言ってる自分が恥ずかしいんですけれども。
映画って撮ったあとが長いので待っている身としては焦らされ感満載ですね。
ハリウッド俳優なんかのインタビュー見ていると「撮影は去年だったから・・・」としばしその時のことを思い出している光景なんぞをよく目にしますしね。
とにかく居ても経ってもいられないから早く情報出して欲しいな~。そんな風に思うまつこなのでした。